2017年秋の「久留米まち旅博覧会」を開催中です。皆さまのご参加をお待ちしております。

久留米まち旅博覧会へのお問い合わせは

 久留米市六ツ門町3-11くるめりあ六ツ門ビル6F(公財)久留米観光コンベション国際交流協会内

 まち旅博覧会事務局 / TEL (0942)31-1730 10:00~17:00 土・日・祝日休み


    

春のまち旅プログラム、ジャンルのご紹介 

2011年春の久留米まち旅博覧会/まち旅概要 5

これからアップするひとつひとつのプログラム詳細は、NO.1~71までが8つのジャンルに分かれています。
お気に入りのまち旅を見つけたら、そのつど「ブックマーク」や「クリップ」で取り置きしておきましょう。

芸術のまち旅
芸術のまち旅

新幹線開業のこの春、石橋美術館では待望の企画展が開催されます。青木繁の没後100 年の回顧展。そして、孤高の画家、高島野十郎の里帰り展。久留米に生まれた芸術家たちの軌跡をたどり、春の花々とともに、久留米に花開いた芸術文化を楽しむ春。「私も芸術家」、「今日は特別な一日」。そんな気分になれる、芸術のまち旅です。



農と食 スローなまち旅
農と食のスローなまち旅

九州屈指の農業生産高を誇る久留米。品種豊かな野菜、麺文化や、酒文化を支えてきた米や麦、そしてフルーツに、植木・苗木に花と。田園広がる久留米の風景は、日々の農作業がつくりだす、手塩にかけた風景です。そんな農家の方々と一緒に、収穫する、働く、つくる、食べるまち旅。子どもたちにも大人気です。



伝統とものづくりのまち旅
伝統とものづくりのまち旅

毎回、できあがったものを手にする感動と喜びにあふれた、伝統とものづくりのまち旅。匠に受ける手ほどきは、なかなか体験できないものばかりです。知れば知るほど愛おしくなる、普段使いの靴やバッグ。時代の中で受け継がれてきた、本物の染め物やキャンドル。きっと宝物になる、まち旅の贈り物です。



歴史と寺社のまち旅
歴史と寺社のまち旅

R 久留米駅を降り立つと、そこは昔の久留米城下町。水天宮のお膝元からは筑後川遊覧船が出発し、久留米城跡にあるリニューアルされた有馬記念館からは、有馬藩主たちも見たであろう筑後川の景色が広がります。寺町、草野町、そして久留米商人発祥の地の問屋街。まち旅ならではの、ひと味違った歴史探訪はいかがですか。



地酒とB級グルメのまち旅
地酒とB級グルメのまち旅

久留米は、日本三大酒どころ。耳納連山の伏流水など、軟水で仕込まれる久留米の酒は、まろやかで優しい味わいです。日本酒、焼酎、ワイン、リキュールを仕込む蔵もあるのが久留米。そして、そのお酒がひきたてるのは、美味しい農産物の料理や川の幸、気取らない逸品のB 級グルメ。食べて、飲んで、笑顔いっぱいのまち旅です。



身体が元気になるまち旅
身体が元気になるまち旅

食べることで、できていく身体。医療のまち久留米は、食との二人三脚で、健康な暮らしを考えます。最近、太ったかな、気になるけど、病院に行くのはちょっと。そんな声に、こたえるまち旅ができました。美容に温泉、アロマやマッサージで癒されるもよし、健康診断の後は自分へのご褒美。ちょっと立ち止まって、自分の身体、見つめてみませんか。



まち旅の輪
まち旅の輪

筑後川でつながる市や町にも、昨年から「まち旅」の輪が広がりました。大川市、小郡市、うきは市、大刀洗町、大木町、の3 市2 町。農や手仕事、ものづくりに食。個性豊かな10 の旅です。



いつでもまち旅
いつでもまち旅

まち旅が、予約をすれば1年を通して楽しめるようになりました。達人のご案内によるまち歩きあり、ピアニストになれる豪華プログラムあり。いずれも、これまでのまち旅で大好評だったものです。これからも、春と秋のまち旅博覧会の中から、通年で楽しめるプログラムが生まれていきますので、どうぞ、お楽しみに。



さぁ、概要はこれで終わり!次ページはプログラム一覧、目次のページです >>

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