2017年秋の「久留米まち旅博覧会」を開催中です。皆さまのご参加をお待ちしております。

久留米まち旅博覧会へのお問い合わせは

 久留米市六ツ門町3-11くるめりあ六ツ門ビル6F(公財)久留米観光コンベション国際交流協会内

 まち旅博覧会事務局 / TEL (0942)31-1730 10:00~17:00 土・日・祝日休み


    

9.押絵でつくるツバキの桐箱 

道の駅くるめ地図 QRコード2011年春の久留米まち旅博覧会/芸術のまち旅 P8

久留米をツバキの花でいっぱいにしましょう
9 押絵でつくるツバキの桐箱    3/19 (土) 13:00~17:00 

※開催は終了しました

押絵とは、下絵を描いた厚紙に、綿を布でくるみ、ボンドで押さえていく技法で、立体感のある
布細工です。久留米の椿である「正義」を、古布ちりめんで形を作って制作後は、お抹茶をいた
だきながら古布や押絵の話で楽しみます。桐箱に素敵なツバキを咲かせましょう。

9 おきあげ
 集合場所 会場/道の駅くるめ交流研修室
 アクセス/久留米市善導寺町木塚221‐33
 料金/3.500円 (抹茶付)
 定員/10名
 所要時間/約4時間
※ 紙切り用ハサミ、布切り用ハサミをお持ちの方はご持参下さい。

 予約先/アンティックギャラリー梵九羅

 090‐7925‐9720 (山口携帯)
 実施日の3日前までに要予約



梵九羅は今年で23年になります。新幹線が開通する今、梵九羅もなにか地元久留米の中でできる事はないのか考えておりました。その中で、梵九羅の作品教室のひとつ「押絵教室」を行ってますので、これをまち旅にと思い、今回初めて参加させていただきました。
梵九羅 リメイク絣着物
私共は、古布創作服、押絵、創作小物、筒描、絵絣、ふくさ、着物、帯留、骨董品、貴金属、その他扱っております。普段はお昼からの開店でしかも予約制にしてますので、年に1度はギャラリーで展示会を行っております。創作服はお持込の着物などでオーダーもできますので詳しくはお尋ねください。
まち旅 いよいよ始まります!久留米にはすばらしいものがたくさんあります。何もないようで 気付かない小さな幸せ というか・・・ 本当はすばらしいものなのに気付かれない美しいもの といいましょうか・・・ 豊かな感性を活かして、独特の雰囲気を持つ久留米風土を角度を変えてじっくりと楽しんでいただけたらと思います。どうぞ「9.押絵でつくるツバキの桐箱」にもご参加ください。お待ちしております。
ナビゲーター:kimiko


allowb2月19日、講師である押絵作家の山口さんを、hotomekiが訪ねてきました。

allowb2011年3月19日、「押絵でつくるツバキの桐箱」が実施されました。レポートをご覧ください。

山口さんの押絵 兔のタベストリー




同じ3/19(土)、10:00~12:00、
道の駅くるめの近くの「茶花の里」で、「11.世界にひとつの手づくり鉢と寄せ植え」、
小郡市で「66.参勤交代の道歩き」が開催されます。合わせてご参加ください。

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