2017年秋の「久留米まち旅博覧会」を開催中です。皆さまのご参加をお待ちしております。

久留米まち旅博覧会へのお問い合わせは

 久留米市六ツ門町3-11くるめりあ六ツ門ビル6F(公財)久留米観光コンベション国際交流協会内

 まち旅博覧会事務局 / TEL (0942)31-1730 10:00~17:00 土・日・祝日休み


    

8.昭和の思い出残る街並み歩き 

久留米市役所 QRコード2011年春の久留米まち旅博覧会/芸術のまち旅 P7

ほとめき歩き 荘島編
8 昭和の思い出残る街並み歩き  荘島コース 約4km

3/26(土) 9:30受付開始 10:00出発

※2011年春のまち旅の開催は終了しました。ご参加ありがとうございました。



ほとめき歩き荘島
懐かしい昭和の色が残る街並みに ロダンのパルザック像や青木旧居など芸術に溢れた街「荘島」。知ればば知るほど地域の魅力が再発見できるこの街を、ガイドの話を聞きながらゆっくりと散策します。真心のこもったおもてなしをお楽しみください。

 集合場所 会場/久留米市役所1階ロビー
 アクセス/久留米市城南町15-3
 料金/500円 ※小学生以下無料
 定員/8名 (最小催行人数2名)
 所要時間/約2時間



 予約先/久留米まち旅博覧会事務局
TEL 0942-31-1730 実施日の3日前までに要予約

 
江戸時代から数々の偉人を輩出してきた荘島の街には、今でも青木繁旧居をはじめ、たくさんの史跡に触れる
ことができます。まずは、地元のガイドと一緒に久留米市役所を出発。三本松公園から本町ロータリー、創業
200年有馬藩御用菓子の「阿わやおこし志本舗」、迷宮ラビリンス・明治商店街へと歩き、次に荘島小学校から
荘島の路地裏へ。青木繁旧居で一休みしたら、ロダン作のバルザック像を見学。手作り釜炊きの「石橋甘納豆」
ではお楽しみ試食体験があります。

荘島あるき500


さらに、不思議な路地「七曲」を通り抜け、「つきほし歴史館」では南極観測隊使用のブーツや珍しいシューズを見学。そして、荘島ほとめき歩きの最後は、 「焼けずの阿弥陀様」で有名な妙泉寺にて静かな時間 を過ごし市役所に戻ります。 ぜひお越し下さい。お待ちしています。 (ナビゲーター 荒木)

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