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 久留米市六ツ門町3-11くるめりあ六ツ門ビル6F(公財)久留米観光コンベション国際交流協会内

 まち旅博覧会事務局 / TEL (0942)31-1730 10:00~17:00 土・日・祝日休み


51.河童のまち・田主丸を河童族がご案内 

2010年秋の久留米まち旅博覧会/筑後川と風を感じるまち旅

51 田主丸かっぱ流浪旅情  ※開催は終了しました


河童  昔は何処にでもいた河童が、利水・治水技
  術の発達とともに姿を消してきていますが、
  田主丸には今でも河童は生きています。
  その河童に逢いに、あなたもきてみません
  か?普段はなかなか拝観することのできな
  い地元に祀られている古い河童木像と、お
  菓子屋さんに伝わる「河童の手」の拝観。
  オプションとして「鯉の巣」での鯉料理を
  食べながら、火野葺平さんがちっご川の生
  き河童と言った「鯉獲りマーしゃん」の話、
  をご家族からお聞きします。
  

10/30(土) 13:30~16:00

 集合場所/ JR 久大本線「田主丸」駅

 料金/ 1,000 円(抽選でお土産あり)
 オプショナルプランは食事代1,500 円別途 所要時間/ 2 時間半 
 スケジュール(予定)/ 13:30 JR 久大本線「田主丸」駅集合→木像河童拝観→橋の欄干にある
さまざまな河童に対面→「かっぱ饅頭」で休憩→「あけぼのや」でかっぱの手拝観→新作金属河童
見学→ 16:00 頃解散

 予約先/(財)久留米観光コンベンション国際交流協会田主丸事務所(火曜定休)
TEL 0943-72-4956 実施日の3日前午後5 時までに要予約
 小グループは、他の日もできるだけ受け入れしたいと思いますので、お問い合わせください。
(20 日前まで) ただし内容は多少変更有り。



14_20101012230533.jpg河童族のKAPPAさんの案内で、田主丸を歩いて河童たちに会ってきました。
hotomekiの「田主丸河童ろまん紀行」      
田主丸の鉄製河童、古い木造河童、河童の手のミイラを拝見し、「河童のへそ」「川太郎庵」のお菓子、「鯉の巣支店」の鯉料理も味わってきました。火野葦平が愛した「鯉とりまあしゃん」と「河童族」を知るプチ旅。ちょっと長いので、お時間のある時に読んで下さい。


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