2017年秋の「久留米まち旅博覧会」を開催中です。皆さまのご参加をお待ちしております。

久留米まち旅博覧会へのお問い合わせは

 久留米市六ツ門町3-11くるめりあ六ツ門ビル6F(公財)久留米観光コンベション国際交流協会内

 まち旅博覧会事務局 / TEL (0942)31-1730 10:00~17:00 土・日・祝日休み


    

「いつでもまち旅2016年4~9月」をちょこっとだけご紹介♪ 

まち旅レポーターの朝倉2号です。
自宅に 「いつでもまち旅」 の公式ガイドブックが届きました~~♪

いつでも_1 地元に暮らす人々が、 普段から慣れ親しんだ地域のたからもの (自然や農業、伝統工芸、歴史遺産、食文化)で、自らが訪れる人をもてなす手づくりの旅プラン「久留米まち旅博覧会」
 その「まち旅」の中から、一年を通していつでも楽しめるプログラムを選んでご用意しました。

毎年10~11月に開催する「秋のまち旅」の中から特に人気のあるものを選りすぐり、さらにこの季節しかできないプログラムを加えた今回の 「いつでもまち旅」

歴史と城下町、芸術とものづくり、学びと好奇心、農と花、地酒とB級グルメの5つのカテゴリー27のプログラム計90回以上も開催されるんだそうです。

すご~い、チョ~充実じゃないですか~♪

ひとりで「むふふ」ってガイドブックを読んでるのもなんなんで、
いくつかのプログラムを皆さんにちょこっとだけご紹介。

いつでも_2 
No.05 江戸と明治が見えてくる「ブラ☆モリ」久留米

江戸時代の古地図を元に、
久留米のまちに残る江戸~明治時代の痕跡を
地元新聞記者のモリさんとめぐる「ブラ☆モリ」。

今回は、京町、荘島、篠山、櫛原を歩きます。

某国営放送の「ブラタモリ」にそっくりなような気がしますが
そこんとこは気にしないでねw


いつでも_3
No.13 久留米の伝統工芸籃胎漆器でつくるお弁当箱

「秋のまち旅」で大好評だった籃胎漆器のお弁当箱づくりが、「いつでもまち旅」に登場です。

伝統工芸品なんで、なんだか難しそうな気がしますが心配ご無用。職人の末吉さんが優しく、面白おかしく手ほどきしてくれますよ~。


いつでも_4
No.22 ガーデナー直伝 季節の寄せ植え

まち旅ナビゲーターのなかでもオシャレナンバーワン?

北野町の園芸店「花伝(はなでん)」オーナー、
嘉悦さんの手ほどきで季節の寄せ植えをします。

店内にずらりとならぶ多種多様な多肉植物は一見の価値ありです!


いつでも_5 
No.25 ヒデキさんと行く! 池町川飲みさるきツアー

池町川倶楽部のヒデキさんが、
B級グルメのまち久留米の夜をごあんな~い♪

なんたって「達人」ですからね~、
どんなお店に連れていってもらえるのか超たのしみです。


「いつでもまち旅」 の公式ガイドブックは、久留米市役所1階情報コーナーのほか、各市民センターやJR久留米駅、西鉄久留米駅の観光案内所等に設置してます。ぜひ入手してお気に入りのまち旅を見つけてくださいね。

 ☆「いつでもまち旅2016年4~9月」公式ガイドブック設置場所
  ・久留米市役所1階情報コーナー(久留米市城南町15-3)
  ・耳納市民センター(久留米市善導寺町飯田202-6)
  ・筑邦市民センター(久留米市大善寺町宮本165-12)
  ・上津市民センター(久留米市上津1-13-21)
  ・高牟礼市民センター(久留米市御井町2259-3)
  ・千歳市民センター(久留米市東合川8-6-21)
  ・久留米市立中央図書館(久留米市野中町970-1)
  ・久留米市観光案内所(久留米市京町87-12JR久留米駅構内)
  ・西鉄久留米駅観光案内所(久留米市東町309-2西鉄久留米駅バスセンター構内)

いつでも_6

あ、そうそう。
久留米の町並みを楽しんでいただける「ほとめき歩き」と、ポタリングや灯明づくりが楽しめる「久留米の春旅」のリーフレットも同封されてました。

こちらはひと足早い3月開催。
「いつでもまち旅」まで待てない方は、まずはこちらにどうぞ~♪

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