『いつでもまち旅2017年4月~9月公式ガイドブック』完成まであと少し!

 2016年秋のまち旅レポートは 右の をクリックしてご覧ください。

久留米まち旅博覧会へのお問い合わせは

 久留米市六ツ門町3-11くるめりあ六ツ門ビル6F(公財)久留米観光コンベション国際交流協会内

 まち旅博覧会事務局 / TEL (0942)31-1730 10:00~17:00 土・日・祝日休み


まち旅開催の準備が進んでますよ♪ 

まち旅レポーターの朝倉2号です。

「秋のまち旅」スタートまであと1か月を切り、
各プログラムの実施者の皆さんは急ピッチで準備を進めています。
先日開催された「実施者説明会」でも熱の入った議論が繰り広げられました。

s1_20150905173221300.jpg

今回は紅乙女酒造田中製麺久留米大学の3者が参加したこの「実施者説明会」。

初めてまち旅プログラムを実施する皆さんに
事務局からスムーズに開催するノウハウを伝授する場なんですが、
ただでは教えてくれません。
自分が実施するプログラムについて、
各参加者や事務局hamaさんから容赦ない質問攻めにあうのですw

s02_20150905173215721.jpgs3_20150905173216f58.jpgs6_20150905173219ec6.jpg

例えば「72 夕方のキャンパスで楽しく身体をリフレッシュ!
というプログラムを開催する久留米大学の学生さんに対して、
「専門の指導をするのは誰?」
「ニュースポーツって何?」
「ティータイムで出すお茶は決まってるの?」
「お茶はプログラムのテーマに合わせたほうがいいんじゃない?」
「このプログラムのどのあたりが久留米らしさなの?」
次々に質問が飛びます。

s04_201509051732188db.jpg最初は笑顔できちんと説明してた学生さんも、
質問が重なるにつれ答えが途切れがちになり、
さいごはあうあう状態に・・・w
学生の皆さん、開催のノウハウはゲットできましたか?

で、シメに事務局hamaさんが
開催上の注意点を説明し、
中身の濃い説明会はお開きとなりました。

実施者の皆さんはこうやって、お客様に少しでも楽しんでいただけるよう内容を高める努力を重ねています。
各プログラムでどんな「ほとめき(おもてなし)」が待っているのか、いまから楽しみですね♪ 

コメントありがとうございます

コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://hotomeki.blog68.fc2.com/tb.php/1876-5bd86408
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)