『いつでもまち旅2017年4月~9月公式ガイドブック』完成まであと少し!

 2016年秋のまち旅レポートは 右の をクリックしてご覧ください。

久留米まち旅博覧会へのお問い合わせは

 久留米市六ツ門町3-11くるめりあ六ツ門ビル6F(公財)久留米観光コンベション国際交流協会内

 まち旅博覧会事務局 / TEL (0942)31-1730 10:00~17:00 土・日・祝日休み


いつでもまち旅が 広報くるめ「まちのわだい」に 

櫨キャンドル広報取材42015年、あっという間に1月も半分過ぎてしまいました。
Time flies~♪.光陰矢のごとし?・・でございますね。

で、事務局 yats からお知らせです。

久留米市の広報誌 
広報くるめ(2015.1.15)の「まちのわだい」に、

いつでもまち旅」開催の様子が掲載されました。
是非ごらんください。 

久留米市外の方は、是非 こちら(↓) から。。。

      広報くるめ ⇒  まちのわだい 

取り上げてもらったプログラムは、
大正時代の洋館で楽しむ 櫨キャンドルづくり

櫨キャンドル広報取材3取材当日は、かわいい親子連れや、
仲良しお友達同士~♪の参加者が、
楽しくキャンドルづくりを体験しました。

会場は、山辺道文化館
大正ロマンを感じさせる、居心地の良い建物です。 

キャンドルづくりが終わって、お待ちかねのティータイム! 
希少な「櫨のはちみつ」をパンに塗っていただきます。 「おいし~」 みなさんから歓声があがります。

櫨キャンドル広報取材1

参加者の感想はもちろん、熱心に事務局の話を聞きこむ広報記者さん! 
くつろいだ雰囲気で、本音を引き出す・・・さすがです。(*^^)v  うんうん、これが取材のコツでしょうか・・・笑

「実はね~。男の人にも人気なんですよ~」

そうなんです、このプログラムは、外国からの団体さんをはじめ、
「キャンドルづくりが一度やってみたい」という男性ばかりの団体の視察・・などにも人気のプログラムなんです。

このオフィシャルブログを見て、遠く離れた人たちが、はるばる「いつでもまち旅」を体験しに来てくれます。
そして、久留米ならではの文化に驚き、感動!して帰って行かれます。

しかし、それとは違って今回の、小っちゃなエンジェルも一緒の女性ばかりのキャンドルづくりは、
なんだか、それはそれで ほのぼの~ いい感じでしたよ。

櫨キャンドル広報取材2

自分が作ったキャンドルを持って 記念に パチリ
楽しい時間をありがとうございました。 
みなさん、また、どこかの「いつでもまち旅」でお会いしましょうね! いつでもまち旅は、参加者募集中です♡

コメントありがとうございます

コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://hotomeki.blog68.fc2.com/tb.php/1819-1a80bd95
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)