お待たせしました。『いつでもまち旅4月~9月』公式ガイドブック 完成です!

 2016年秋のまち旅レポートは 右の をクリックしてご覧ください。

久留米まち旅博覧会へのお問い合わせは

 久留米市六ツ門町3-11くるめりあ六ツ門ビル6F(公財)久留米観光コンベション国際交流協会内

 まち旅博覧会事務局 / TEL (0942)31-1730 10:00~17:00 土・日・祝日休み


まち旅通年版「いつでもまち旅」公式ガイド 

2012年4月1日~2012年9月30日/通年版「いつでもまち旅」GUIDE

2012年の春で、第7回目となる久留米まち旅博覧会。
手づくりで、心あたたまる小さな旅から、いろんな交流が生まれ、春と秋の開催期間だけでなく、
「もっとまち旅を、いつでも楽しめたら」という声をたくさんいただくようになりました。

ご希望の日時で参加できる旅もある「いつでもまち旅」です。

2012まち旅通年版表紙
そこでできたのが、
この「いつでもまち旅」です。

一年を通して予約が可能で、
春夏秋冬楽しめるまち旅。
いつもながら、ほとめきに満ちて。

さぁ、久留米へと、でかけませんか。

お気に入りの「いつでもまち旅」を見つけたら、
まず、お電話ください。



2012年の「いつでもまち旅」は、4 つのジャンルに 19 のプログラムが、
2012年4月1日~2012年9月30日までの期間中に開催されます。

それぞれのプログラム タイトルをクリック して、詳細案内をごらんください。

芸術とものづくりのまち旅

伝統のものづくりのまち、そして、
坂本繁二郎、青木繁など多くの芸術家を輩出した久留米の心にふれる、まち旅です。

A 芯からつくる櫨キャンドルづくりと本格的生け花体験 「古民家で楽しむ 櫨の灯りと生け花」
B 城島の音楽専門ホール舞台 「あなたが主役のコンサートin インガットホール」
C 多くの芸術家を輩出した久留米でアート 「芸術のまちのギャラリー 絵を楽しみ描くひととき」
D 北野で結ぶ水引細工 「水引が結ぶ縁 箸袋とポチ袋づくり」
E 工房で伝統工芸の手仕事体験 「職人と一からつくる籃胎漆器」
F ものづくりの原点に小郡で出会う 「星の会が伝える ものづくりワークショップ」
G 400年の歴史ある城島瓦の温故知新 「いぶし銀の城島瓦で粋な器づくり」


歴史と城下町のまち旅

JR久留米駅に降り立つと、そこは久留米城下町。
まち旅ならではの、一味違った歴史探訪はいかがですか。

H 有馬記念館で茶の湯の本格体験 「久留米城主が愛した茶の湯の心」
I 久留米の歴史と観光を知り尽くす 「楽々と旅する久留米 ほっとめきタクシーツアー」
J 久留米商人発祥の地・問屋街の物語 「あの若旦那と行く あきない通りつれづれ歩き」
K 心と身体の癒しをあなたに 「久留米の名所で 長寿と健康の太極拳!」
L 観光ボランティアガイドと歩く 「城下町の今昔 久留米の歴史物語探訪」


農と食のまち旅

植木・苗木発祥の地、巨峰開植の地と、九州屈指の農業のまち久留米。
農家とともにつくる、まち旅です。

M 野に咲く茶花や野草を一鉢に 「特選茶花 山野草の寄せ植え」
N 園芸家の手ほどきによる緑の講座 「観葉植物と語らう 寄せ植えと育て方のお話」
O イチゴ・ブルーベリー 「旬のフルーツ狩りとマイスウィーツづくり」
P 森の恵み 癒しのまち・うきは市 「ゆるっ~と ほっこり。森林セラピーの旅」


地酒とB級グルメのまち旅

B級グルメの聖地、そして17の酒蔵がある久留米。達人とともに堪能するまち旅です。

Q 池町川沿いを達人と遊ぶ! 「ヒデキさんと行く!池町川飲みさるきツアー」
R 大川の蔵元若波酒造で味わう銘酒の数々 「日本酒に纏わるお話と世界にひとつのマイラベル」
S 巨峰開植の地 田主丸でつくる 「プロヴァンスマイワインづくり」


お問い合せは/久留米まち旅博覧会事務局
TEL 0942-31-1730 受付時間 9:00~17:00 土・日・祝日休み

最少催行人員記載のプログラムは、その人数に満たないものは中止となる場合もございます。
キャンセルの場合は、必ず前日までに「予約先」へご連絡ください。

久留米まち旅博覧会 KURUME MACHI TABI
主催/久留米まち旅博覧会実行委員会
事務局/久留米市城南町16-1 (財)久留米観光コンベンション国際交流協会内


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