2017年秋のまち旅ガイドブック作成中!もう少しお待ちくださいね。いつでもまち旅は参加受付中です。

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 まち旅博覧会事務局 / TEL (0942)31-1730 10:00~17:00 土・日・祝日休み


23. 昭和レトロと芸術の荘島散歩 

2012年春の久留米まち旅博覧会/ 寺社と城下町のまち旅 P-8

※2012年春のまち旅の開催は終了しました。ご参加ありがとうございました。


ほとめき歩き荘島編

23歩とめき歩き荘島編5
《荘島コース・約4km》 懐かしい昭和の色が残る街「荘島」。ロダンのバルザック像や青木繁旧居など、芸術に溢れ、昔ながらの美味しい名店揃いの荘島を地元ガイドがご案内します。

3/31(土) 10:00出発(9:30 受付開始)

集合場所/久留米市役所1 階ロビー
アクセス/久留米市城南町15-3 
料金/ 500 円 ※小学生以下無料
定員/ 12 名(最少催行人数2 名) 
所要時間/約2 時間

予約先/実施日の3 日前までに要予約
久留米まち旅博覧会事務局電話sb 0942-31-1730



23.昭和レトロと芸術の荘島散歩5

allowb 観光パンフレット/久留米ほとめき歩き WEBBOOK >>



青木繁旧居
近代日本美術史の上でもっとも著名な洋画家の一人である青木繁は、久留米市荘島町に生まれました。青木繁は、若くして日本美術史上に残る名作を描き、重要文化財でもある代表作「海の幸」、「わだつみのいろこの宮」などの鮮烈な作品を残して、28歳で夭逝しました。
その、青木繁が芸術の道を志して上京する17歳まで過ごし、類稀な芸術の才能をはぐくんだふるさとの家を青木繁旧居として復元整備しました。建物は、木造2階建て、延床面積110.6平方メートル。粘土瓦に漆喰壁の建物からは、青木繁が生きた明治時代の雰囲気や落ち着いた趣を感じます。内部には、青木繁に関する写真パネルや解説パネル、青木繁の作品の複製などを展示し、また図書資料やビデオなどを揃え、自由にご覧いただくことができます。また、旧居は、青木繁旧居保存会の皆さんがボランティア活動を基本とした管理運営を行っています。(久留米市HP)
青木繁パンフから





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