2017年秋のまち旅ガイドブック作成中!もう少しお待ちくださいね。いつでもまち旅は参加受付中です。

 2016年秋のまち旅レポートは 右の をクリックしてご覧ください。

久留米まち旅博覧会へのお問い合わせは

 久留米市六ツ門町3-11くるめりあ六ツ門ビル6F(公財)久留米観光コンベション国際交流協会内

 まち旅博覧会事務局 / TEL (0942)31-1730 10:00~17:00 土・日・祝日休み


まち旅プログラムのジャンルのご紹介 

2011年秋の久留米まち旅博覧会/概要5

※2011年秋のまち旅は終了しました。ご参加ありがとうございました。


5ページに渡って、まち旅ガイドブックから、主な概要を掲載しました。

1.ガイドブックの配布場所など / 2.まち旅のお申し込み、受付、予約方法など
3.まち旅ファン倶楽部入会のおすすめ / 4.まち旅ナビゲーターのご紹介

そして、最後に、まち旅プログラムのジャンルのご紹介です。


ジャンル1
芸術と遊び心のまち旅


青木繁、坂本繁二郎と、多くの芸術家が生まれ育ったまち久留米。今年実現した、孤高の画家、島野十郎の里帰り展は、多くの人びとの心を揺り動かしました。さあ、芸術の秋です。久留米で活動する芸術家や園芸家、茶道家に陶芸家の手ほどきがそろった芸術と遊び心のまち旅で、創作の一日はいかがですか。


ジャンル2
農と食 スローなまち旅

まち旅での定番となった寄せ植え体験。植木・苗木発祥の地らしく生産者の個性を映して、さまざまなプログラムがそろいました。食は、ケーキからこんにゃく、そしてやきとりのまち久留米を象徴するにわとりも登場。収穫と食欲の秋、久留米の農と食を体験する、スローなまち旅へおでかけになりませんか。


ジャンル3
伝統とものづくりのまち旅

伝統は鑑賞するだけにあらず、自らの手でふれて、そしてつくってみて、なお楽し。まち旅が回を重ねるにつれ、思い描いていたことが、少しずつかたちとなり、そして人気に火がつきました。久留米絣の手織りから瓦やゴム産業に至るまで。何百年にも渡る先人の思いをその手で感じる、伝統とものづくりのまち旅です。


ジャンル4
歴史と寺社のまち旅

久留米の町並みは、秋になると庭の木々が紅葉し、赤や黄色に彩られます。地元ガイドと歩けば、貴重な古木にも出会えます。梅林寺の年に一度の虫干し「瀑涼展」や、草野町の「まちかど博物館」、あきない通りや河童めぐりと、久留米のお宝を拝見できる特別な一日もあり。見逃せない、歴史と寺社のまち旅です。


ジャンル5
地酒とB 級グルメのまち旅

この秋の話題といえば「筑後 SAKE フェスタ」
筑後地域24 の蔵が久留米に一堂に集う酒の祭典です。まち旅でも、全国第二位の酒蔵数を誇り、B 級グルメの聖地として知られる久留米を、達人たちがご案内。はしごにパーティーに、醗酵の世界。よりディープな、地酒とB 級グルメのまち旅です。


ジャンル6
心と身体探求のまち旅

全国で唯一の自衛隊幹部候補生育成の地、石橋正二郎氏による九州医学専門学校開設に始まる医療のまち、そして全国にある水天宮の総本宮は久留米。身体の中がわかり、いわれてわかる江戸時代の町並みあり。見えないものが見えてくると、久留米はもっとおもしろくなります。そんな心と身体、探求のまち旅です。


ジャンル7
大人も子どももはまるまち旅

子どもたちも体験させてあげたい、親子でまち旅に参加できたらという、熱い声にお応えして、小さなお子さん連れでも参加できるプログラムが増えました。ベビーマッサージや、おうちごはんには、いつもながら赤ちゃんの声。泥だんごもスウィーツも、久留米ならではの物語がある、大人も子どももはまるまち旅です。


ジャンル8
まち旅の輪

筑後川でつながる市や町にも、「まち旅」の輪は広がっています。大川市、小郡市、うきは市、大刀洗町、大木町の3 市2 町。音楽、温泉に森林セラピー、そして、またとない体験があります。マドレーヌやピザは地元の米粉、麺は地元の小麦粉。こだわりと、手づくりの楽しさにあふれた10 の旅です。

次ページは、まち旅プログラム一覧です。





2011年秋のまち旅概要 / 予約方法 / プログラム一覧 / まち旅カレンダー

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