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久留米まち旅博覧会へのお問い合わせは

 久留米市六ツ門町3-11くるめりあ六ツ門ビル6F(公財)久留米観光コンベション国際交流協会内

 まち旅博覧会事務局 / TEL (0942)31-1730 10:00~17:00 土・日・祝日休み

49. アイデアレシピ 「レタシュウマイ」つくりましょ! 

2015年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

今回のプログラムの場所 久留米信愛女学院短期大学へ行ってきました。
まち旅事務局 106 がレポートします。

このプログラムで体験する料理は「レタシュウマイ」。
久留米産リーフレタスを使った料理です。

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「キラリ久留米農産物」アイデアレシピコンテストで入賞したレシピで久留米信愛女学院短期大学フードデザイン学科の学生が考案したものです。

ナビゲートしてくれるのは
フードデザイン学科の山村准教授です。

参加者の皆さんは山村准教授の料理工程のポイントの説明後さっそく調理にとりかかります。

今回はレタシュウマイの他にリーフレタスを使ったおにぎりと、かき玉スープのリーフレタス三昧!
ちなみに主役のリーフレタスのパッケージは久留米市イメージキャラクターの“くるっぱ”です。
(写真中央の葉先が紫のものがサニーレタスで、それ以外の葉先も緑なのがグリーンリーフ。)


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レタシュウマイの餡にも刻んだリーフレタスを使い


もちろん皮にもリーフレタス!レタス!レタス!

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更に蒸し器に入れる際も下にはリーフレタスを敷きます。
とても鮮やかで綺麗ですね。

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そして強火で10分弱蒸したら完成です。
蒸している間におにぎりとかき玉スープも調理できました。

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実食では参加者からリーフレタスが沢山使われているのにクセがなく、何個でも食べられる!との声が上っていました。

最後に参加者の皆さんと先生で記念撮影です。
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皆さんも様々な料理使えるリーフレタス是非お試しください!!

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74. 女性が身体と心を 健やかに保つためのお散歩 

2015年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

土曜の昼下がり、西鉄久留米駅近くの新古賀クリニックにて、
女性限定のまち旅がありました。事務局 risa がレポートします。

「病院」「検査」「診察」…と聞くと
どうしても嫌~な気持ちになってしまうのは私だけではないですよね?
病気になって行くしかなくなると「仕方なく…」ですが、普段は足が遠のいてしまいがちです。

そんな考えが今回のまち旅でガラリと変わりますよ~!

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明るく清潔感あふれるフロア、女性スタッフの細やかな心配り、リラックスできる香り…
とても居心地の良い空間での楽しいひとときを過ごすことができました。

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まずは、健診フロアや女性外来の見学。
医師や看護師、スタッフは全て女性で、プライバシーへの配慮もしっかりと考えられていて安心です。
あちらこちらと院内を行ったり来たりせず、スムーズに行うことができるのは嬉しいですよね。

74_6次に、簡単にできるストレッチを
健康運動指導士さんから教えていただきました。

身体がほぐれて気持ちいい♪

74_7それから、乳腺外科専門の医師による
乳がんについての講義。

わかりやすい説明で
質問もしやすい優しい先生でした。


74_8続いて、マンモグラフィやエコーの機械を実際に見せてもらったり、
自分でもできる触診方法を教えてもらいました。
恥ずかしながら、いい歳なのに一度も乳がん検診を受けたことのない私は、本気で興味津々です。
早期発見の重要さや
定期健診の大切さを実感させられました。


受けなきゃ!

この新古賀クリニックでは様々な検査が一度にできるので
スムーズに結果を知ることができるそうです。

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さらに、この病院にはアロマルームメディカルフィットネスもあるんです。
感動!

いい香りに包まれた部屋を見学した後は、ルームスプレー作り
抗菌作用、抗ウイルス作用、鼻や喉の炎症を抑える作用… 
これからの時期に重宝しそうな効能の精油の中から
自分の好きな香りを選んでブレンド。オリジナルスプレーの完成です。
入れ物も素敵でテンションが上がります。

最後は、お茶とお菓子でほっこり。8階からの眺めも開放的でいい感じ。
手づくりの絣のコースターは、お土産にいただきました~

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盛りだくさんで、あっという間の2時間でした。
いや~今どきの病院って快適なんですね!
勉強にもなり、リラックスできて、心もおなかも満たされて…
とても有意義な午後のひととき、皆さん満足して帰られました。
私も乳がん検診にチャレンジしてみます!

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39. リノベ兄弟と 櫛原駅界隈 ディスカバリーツアー 

2015年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート


今回のプログラムのまち 櫛原 へ行ってきました。
まち旅事務局 106 がレポートします。

ナビゲートしてくれるのは
リノベ兄弟こと半田兄弟(写真右が兄の啓祐さん、左が弟の満さんです)。

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西鉄櫛原駅より定番のポーズでスタートです!

39_2まずは櫛原駅前の
半田アパート内にある半田兄弟のオフィスにて
リノベーションとは?
半田兄弟のまち作りに対する想い
の説明です。 

39_3さらに同アパートにある
久留米絣を用いてリノベーションを行ったモデルルーム
へ移動すると

ランプシェードからコンセントカバーまで
久留米絣が使われている事に
参加者からは
素敵!みんなで住みましょうよ!』の声 

39_4次に17の寺院が集まっていて
町の名前にもなっている寺町歩き

イケメン半田兄弟優しく・丁寧・わかり易い説明には
参加者から半田兄弟への
プライベートの質問まで飛び出すほど
和やかな雰囲気でした。 


また、寺町の隠れた中華チマキ&豚まんの名店知味斉(ちみさい)』にも立ち寄り
手のひらサイズで皮がモッチモチの豚まんを皆さんで食し

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近くにある珈琲焙煎の全国大会で準優勝に輝いた珈琲焙煎士がいる
COFFEE COUNTY(コーヒーカウンティー)』ではテイクアウトでティータイム。
苦味やエグミのないスッキリとしたコーヒーの味と、久留米に凄い店があることに
驚きの声が上がっていました。

更に雑居ビルをリノベーションした障害者就労継続支援事業所の『』を訪れたり
櫛原駅前の空き物件の内覧では参加者で居住者のイメージを膨らませたり

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最後は半田兄弟のオフィスに戻り、参加者の皆さんからプログラムの感想トーク
櫛原周辺のまち並みの歴史、魅力ある店舗などを発見しつつも
自身のまちも見つめ直す良いきっかけになり有意義な時間でしたという声が上がっていました。

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72.夕方のキャンパスで楽しく身体をリフレッシュ 

2015年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

10月21日水曜日の夕方、久留米大学御井キャンパスにある体育館「御井アリーナ」で、
「72.夕方のキャンパスで楽しく身体をリフレッシュ」が開催されました。
このプログラム、経済学部文化経済学科、岩本ゼミの学生さんが企画・運営するまち旅なんですが、
じつは、9月に行われた実施者説明会でコテンパンにやられちゃったという実績?があるんですw

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720205320で、本番はどうだったのか、学生さんたちはお客様を、ほとめく(おもてなしする)ことができたのか、
朝倉2号が密着レポートしま~す。
久留米大学経済学部の公式サイト

今回のまち旅は、交流と健康づくりのため、ニュースポーツを楽しんでもらおうという企画。
まずは、ケガの予防とウォーミングアップのためストレッチを行います。

ここで登場したのが、原ゼミの学生さんたち。
ラグビー日本代表チームのトレーナーを務めた経歴を持つ原賢二先生のもとで、アスレチックトレーナーの勉強をしているので、ストレッチの指導はお手のもの。
経済学部なのになぜストレッチ?という疑問はさておき、的確な指導で皆さんの体をほぐしていきます。

体が固い方が何人もいらっしゃいましたが、学生さんが優しくサポートしてくれました。

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体がほぐれたら、いよいよニュースポーツ、ここからは岩本ゼミの学生さんたちがリードします。
ニュースポーツは、年齢に関係なく誰でも簡単に楽しめるスポーツ。
技というよりゲームって感じでしょうか。「交流と健康づくり」という今回のまち旅にぴったりです。

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 まずはフランス発祥の球技「ペタンク」を体験。
 ちょっと重いボールを、5~6メートル離れたところ
 にある黄色い玉に向けて投げ、どれだけ近いところに
 停止させるかをチームで競うゲームです。
 投げて楽しむカーリングって感じですね。
 チームで競うもんだからけっこう盛り上がります。
 うまくボールを停止させるとハイタッチ!


7209340w次はカナダ発祥の「キンボール」。出てきたのは直径1メートル以上の大きなピンクのボール。
バレーボールみたいにトスを繰り返しながら、床に落とさずアリーナの端から端まで往復するタイムを競います。まずは学生さんがお手本。ポンッポンッと、なかなかいい感じ。つづいて参加者の皆さんの本番。
1回限りの勝負にかける熱い戦いをご覧ください。

 

最後はドッヂビー。簡単に言うと、フリスビーでやるドッヂボールです。専用の柔らかいフライングディスクを使うので、あたっても痛くな~い。ただ、いっぺんにディスクをふたつ使うので、かなりハードです。
ほんとは1試合の予定でしたが、キャーキャー言いながら大盛り上がり。時間を延長して、もう1試合楽しんじゃいました。 ※動画 https://www.youtube.com/embed/ccl-z0iojJI




7211320ニュースポーツ終了後に、再度ストレッチ。
こんどは自分で疲労回復できる
セルフコンディショニングです。
ストレッチポールを使ってご~ろごろ、
みなさん、上手にできました。

ストレッチ終了後に、お茶とお菓子で交流会。
学生さんといろいろおしゃべりしました。

721315320参加者の皆さんからは

学生さんが一生懸命考えてくれたのがよくわかった
予想以上に楽しかった
学生さんの元気をいただきました
子どもにかえって熱中した。
リフレッシュできました
学生さんの誠意ある対応に感動しました

などなど、口々にお褒めの言葉が!
嬉しいじゃないですか~~~。
実施者説明会でコテンパンにやられた甲斐があったってもんですw
岩本ゼミの学生さん、原ゼミの学生さん、
皆さんの気持ちが通じてよかったですね。

「来年もまたやりたい。」
ってリクエストもあったことだし、次回のまち旅に向け、後輩によ~~く引き継いでおいてくださいね。

追記/原先生による公開講座が開催されています。
募集期間は終了してますが、当日受け付けが可能とのこと。ぜひお越しください。

※6.スポーツ現場で使える!実践スポーツテーピング
※8.実践スポーツ医科学講座


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1. 室町時代からの古式藍染めと万葉生葉染め 

2015年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート


1_1まち旅事務局の hama です。

久留米市田主丸町にある
絣工房「藍生庵」(らんせいあん)
おじゃましました。

重要無形文化財久留米絣技術保持者である
松枝哲哉さんと奥様の小夜子さんに御指導いただいて
生葉染め古式藍染め体験です。 
 
万葉から続く生葉染め班は、藍畑に葉っぱを摘みに行くことから始まります。
今の時期はきれいな花畑になっていました。

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染める分の生葉を摘んできて、手で細かくちぎりすり鉢ですります。
とろみのある液体をガーゼで越して、絹のスカーフを染めていきます。
染めたスカーフは、一度水洗いします。 色が出てきました。

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1_6さてさて、古式染めの班
おりがみ絞り染めといって
染めるものをおりがみのように折るところからです。
出来上がりの模様を想像して折っていきます。
 
藍甕で染めていきます。
完成品は、水洗い脱水をして干します。 柿畑をバックに藍の色がきれいです。

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松枝さんご夫妻と、作品をもって記念写真。

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最後は、みなさんでお茶タイム。 松枝先生に質問タイムも、貴重な時間でした。

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自分の作品には愛着がわきます。
hama はTシャツを染めてみましたよ~。 家に飾って眺めています。

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32.「ブラ☆モリ」V 久留米廃線跡編 

2015年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

32.昔の久留米を新聞記者がご案内 「ブラ☆モリ」V 久留米廃線跡 編

久留米市三潴町、三潴小学校の近くに小さなSLがあるのをご存知ですか?
このSLは、大正から昭和のはじめにかけて久留米と大川の間を走っていた大川鉄道のもの。

3201今回のまち旅「「ブラ☆モリ」V 久留米廃線跡編」は、その大川鉄道の一部、昭和26年に廃止された「上久留米線」の痕跡をたどります。

ご案内いただくのは、久留米日日新聞の森さん。
新聞記者という職業柄、忘れ去られた街の歴史などに触れる機会が多く、久留米の隠された魅力を探しながら歩くまち旅を企画されたそうですよ。

ちなみに、プログラム名「ブラ☆モリ」は、NHKの人気番組「ブラタモリ」からいただいちゃってます。森さんとぶらぶら歩くんで、「ブラ☆モリ」がぴったりなんですよ~~w

3203この日の集合はJR久留米駅東口、大きなからくり時計前に9時30分。なんですが、早々に参加者がほぼ揃っちゃいました。
昨年の「ブラ☆モリ池町川編」は女性が多かったけど、今回は男性が多い!しかも始まる前から森さんを質問攻めにしてます。

どうやら本日の参加者の皆さんは、朝倉2号を含め
鉄分 が多いメンバー。「廃線跡」にビビッと反応したようですw ※鉄分が多い=鉄道ファンのこと。

「ブラ☆モリ」はバスセンター9時45分発大川行のバス車内で始まりました。
まずは大川線と、このバス路線についての説明。

久留米市内のバス路線で唯一、西鉄久留米を通らない15番系統は、大川線廃止に伴い、
代替えの輸送手段として設置されたものとのこと。
ということは、半世紀以上にわたって走り続けている歴史あるバス路線なんですね。

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バスを降り、西鉄大牟田線の津福駅前へ。
上久留米線はこの津福駅からJR久留米駅近くの縄手を結んでいた路線なのです。
というわけで、廃線跡の細い路地を通ってしゅっぱ~つ!

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32082今回、大活躍したのが、第2次世界大戦中にアメリカが作成した古い地図。上久留米線だけではなく、甘木と八女を結んでいた西鉄三井線なんかも載ってるもんだから、参加者の皆さん、この地図だけでも興味津々。目を皿のようにして眺めてましたw

で、上久留米線の廃線跡なんですが、道になってるところはわかりやすいんですが、民家の敷地になってるとこはいまいちはっきりしません。
「恐らくここをですね、」と森さんが説明していると、
参加者のおひとりが
「地主さんに話を聞いたんですが・・・」と
詳しく説明してくれました。
さすが鉄分の多いお客様、サポートはばっちりですw

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柳川県道の道端にある大きなコンクリートを横目にしばらく行くと、久留米市農協の前に出ました。
じつはここ、下久留米駅があったところとのこと。
昔はどんなとこだったんでしょうね~ってみんなで話してると、「これどうぞ」と参加者のおひとり、
えーるピア歴史友の会の岩切さんから「大川鉄道の歌」のプリントのプレゼントが!

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32110作詞は多賀善俊さんで、メロディーは鉄道唱歌
上久留米から大川まで、沿線の風景を14番まで歌い上げる大作です。
「こんなものがあったんですか~」
森さんもふくめ、みんなで大感心です。

まち旅も終盤にさしかかろうかというころ、廃線跡の道路が江南中学校にぶちあたりました。
森さんは気にせず、なかに入っていきます。

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じつは今回、「中学校のなかから廃線跡を眺める」許可を特別にいただいたとのこと。
というわけで、まち旅御一行様は中学校の裏に回り、非常階段をのぼり、
上から廃線跡を見下ろします。
なるほど~~、確かに直線状に空間が伸びているのがわかります。

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階段をおり、直線の根元を見ると、
古びたレンガの塊が!
これは恐らく橋脚の一部。何か工事があれば
簡単になくなってしまう痕跡なんですが、
よくぞ残っていてくれました。
感謝のしるしにみんなで
踏みしめました

  豆津バイパスを横切り、 白角折神社のなかを抜け、
  池町川沿いを北上すると・・・、
  まち旅の終点、縄手に出ました。
  ジョイフル久留米白山店の横、
  現在は池町川の水門があるあたりに、
  上久留米駅があったそうです。
  何度も通ったとこなんですが、ここが駅だったとは、
  言われないと絶対にわからないですね~。


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これで、今回のまち旅は終了。最後に記念写真を撮って解散しました。
皆さんどなたも満足気。
「次は大善寺から大川線跡を」「いや八女福島線で」と、次々にリクエストがあってました。
森さんも「宮の陣から日吉町あたりなら・・・」とまんざらでもない様子。
来年の「ブラ☆モリ」も鉄分の多いお客様で盛況間違いなしですねw

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※ 追記  なお、この「「ブラ☆モリ」V 久留米廃線跡編」ですが、
あまりの人気に追加開催が決定いたしました~♪
開催日は11月29日(日)です。カレンダー
今ならまだ間に合うかもしれませんので、興味のある方は、まち旅事務局にぜひお電話ください。
※まち旅事務局 TEL.0942-31-1730

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78. ほとばしる汗!熱い鼓動! 幹部候補生学校訓練見学! 武装障害走編 

2015年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート


日本でただ一箇所、久留米にある陸上自衛隊の幹部候補生学校へ行ってきました。
まち旅事務局 hama がレポートします。

ナビゲートしてくれるのは、広報班の坂梨班長です。
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早速、訓練見学場所へトラックに乗り込み移動です。 藤山町にある訓練場で、「武装障害走」を見学します。
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候補生にとってはこれが試験なので、決して邪魔にならないように見学します。 


緊張の武装障害走を見学したあとは学校に戻り、食堂で候補生のみなさんと食事タイム
候補生のみなさんと同じ食事をいただきますので、お腹いっぱいになりました。
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敷地内に展示してある、ヘリコプターや戦車などを見学。
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記念の写真を撮りま~す。 親切な職員さんです。
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貴重な体験でした。

次回は、11/9(月)高良山登山走を見学に行きますよ!
今からでも予約入れてみてください。
入れてくれるかもしれませんよ~。
申込み先/陸上自衛隊幹部候補生学校広報班0942-43-5215(内線254)まで

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