2016年12月-2017年3月開催の「いつでもまち旅」を受付中です。皆さまのご参加をお待ちしております。

 2016年秋のまち旅レポートは 右の をクリックしてご覧ください。

久留米まち旅博覧会へのお問い合わせは

 久留米市六ツ門町3-11くるめりあ六ツ門ビル6F(公財)久留米観光コンベション国際交流協会内

 まち旅博覧会事務局 / TEL (0942)31-1730 10:00~17:00 土・日・祝日休み


80. 足の健康診断と 命のスープ 

2014年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

理学療法士が一緒にまちなかを歩き、歩き方のチェックと足の診断。
そして、足と全身の動きを正しく整える・・
そんなプログラムのレポートを、事務局 hama がお届けします。

s1_201411300031486dd.jpg今回は、久留米市中心市街地
(六ツ門アーケード街)にある
『ほとめきサロン 楠病院』が、会場です。

現在、久留米シティプラザ建設中のエリア
南側にあるサロンですね ♬

まずは、この会場でレクチャーです。


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歩き方や、関節の痛み、腰の痛みなど
足にかかわる問題点について

楠病院の理学療法士さんたちが、
指導してくださいます。

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次に、 サロンの外、アーケード通りに出て・・・、

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一人一人の歩行を、

 チェック!! します。


そして、歩行チェックが終わった人から、
サロンに戻って・・・

s5_201411300031499cd.jpg足を見ていただきます。

外反母趾やタコがある方。

長年の歩く癖できた
いろいろな足の悩みを聞いて頂きました。

(これがとっても良かった~。)


s6_20141130003131a40.jpg学んだあとは、
みんなで東町にあるレストランまで
歩いて移動です。

皆さん背筋がしゃんとして、
正しい歩行を心がけながら歩いてありましたよ。
(*^_^*)

s7_20141130003130ac1.jpg東町のお店に到着です!

ここで、
理学療法士の先生と一緒にランチです。


s9_20141130003136b5e.jpg有名な料理研究家、辰己芳子先生の
「命のスープ」を勉強したという
レストランの料理担当の方が

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心を込めて作ったランチを
頂きま~す。


s10_20141130003133f86.jpg程よい運動の後は、また美味しさ倍増!
みなさん大満足のご様子でした。

「健康は足から。
 今日から正しい歩き方を気を付けます。」

そう言って参加者のみなさんはお帰りになりました。

まち旅やってて良かった~。
本当にいろんなことを勉強させていただいてます。



74. 美しくなるための 次世代ウォーキング 

2014年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

s1_2014112923354416e.jpg「美しくなるための次世代ウォーキング」11/15(土)開催の様子を、三潴総合福祉センターゆうゆう
chiemi さんのレポートでお届けします!

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境 政憲氏を講師に迎え,、
ノルディックウォーキングの体験をしました。

まず、歴史や効果について説明があった後、
使用するポールの装着方法を
教えていただきました。

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が、ほとんどの参加者が初めてポールに触れる

・・ということで、左右のポールを確認しながら
講師やサポートメンバーに装着の仕方を
熱心に聞いておられました。

室内での説明が終わると、
隣接する「水沼の里2000年記念の森公園」に移動し、
ポールを使ってのウォーミングアップをしました。

ウォーミングアップは筋肉や関節の柔軟性を高め可動域を大きくし、ケガの予防にもなるため時間をかけて十分に行うことが大切で、「ウォーミングアップだけでいい運動になる」との感想があがるほどだそうです。

s3_201411292335310c2.jpg s4_201411292335479e4.jpg s5_201411292335467f3.jpg

ウォーミングアップの後、歩行の指導を受け実際に歩きました。
普通のウォーキングと違い、2本のポールを使うことで下半身だけでなく上半身にも効果があるので、
「よい体験ができた」「ノルディックの効果を実感できた」などの声があがりました。

s6-2.jpg実施会場の「水沼の里2000年記念の森公園」は
50種類以上の樹木があり桜だけでも15種類あります。

代表的なものはクロマツ、クスノキ、クロガネモチ、ツバキなどで「展望の丘」という小高い山もあります。

この「展望の丘」はもともと三潴には高台が少ないため丘から公園全体だけでなく三潴町が見渡せるよう作られたそうです。

その公園を今回は2周(約1500m)回っての体験となりました。

s9_201411292335322e0.jpg公園で身体を動かした後は、
当施設の厨房職員手作りの食事を
召し上がっていただきました。

地元三潴地域の食材をたっぷり使った
身体に優しいお料理です。

s8_20141129233534725.jpgこの日のおもてなしの為に
一所懸命考えたメニューでしたので、

参加された皆様に喜んでいただき、
とても嬉しく思いました。

今回で2回目の「まち旅」参加でしたが、募集人数をクリアしたにもかかわらずキャンセルが相次ぎ
9名での実施となった事が残念でした。
次回は内容を見直し今回以上に楽しんでもらい
三潴をもっと知っていただけるような企画で「まち旅」に参加できたらと考えています。

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13. 九州歴史資料館の ウラ側探検と 「万葉食」いただきます! 

2014年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

s01_20141122172007d0c.jpgまち旅レポーターの(´▽`)朝倉2号です。

小郡市三沢、西鉄三国が丘駅から
徒歩約10分のところにある九州歴史資料館。
九州の歴史とその特質を明らかにするために、
大宰府史跡の発掘調査をはじめとして、
多角的な調査や研究を行っている福岡県の施設です。
その九州歴史資料館(めんどうなんで、以下「九歴」w)で、ふだんは入ることのできないとこまで探検できちゃうまち旅「九州歴史資料館の ウラ側探検と 「万葉食」いただきます」が開催されました。

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※九州歴史資料館の公式サイトは → コチラ

じつはこのまち旅、
ほんとは10月13日に開催されるはずでしたが、
台風19号接近により延期。

いろいろと調整した結果、
やっとのことで開催にこぎ着けました。
延期したにも関わらず、
この日の参加者はなんと38名。
このまち旅への期待の大きさをヒシヒシと感じます。

伊崎副館長さんに歓迎のご挨拶をいただき、
まず案内されたのは第2展示室。

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床にあるでっかい九州の衛星写真をつかい

「ここが水城で・・・」

と説明する学芸員の小田さんに、

「基肄(きい)城はどこですか?」

さっそく質問が飛びます。

今回の参加者の皆さんマジです、
ヤル気まんまん です。

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皆さんのヤル気に小田さんも

「大宰府政庁のレプリカの人形、
大宰府史跡の調査研究に尽力した人の顔に
似せてるんですよw」

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などなどの小ネタを織り交ぜつつ
熱心に答えてくれました。
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続いて案内された第4展示室では、
床に埋め込まれた本物の遺跡をのぞき込みながら
説明を聞きつつ、
古代銭「和同開珎」鋳造体験などができる体験コーナーへ。
銅剣のレプリカがあったんで
持ってみたけど、これが重いのなんの。

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皆さん、片手で持とうとして 「う゛っ」ってなるくらいです。
そうこうしているうちに、立入禁止のドアを抜けて、いよいよ九歴のウラ側に潜入です。

s08_20141122172024b5d.jpg案内されたのは、文化財整理室を見渡せる通路。
遺跡で発掘された土器のかけらを、
職員さんが詳しく調べ、
記録している様子を、
窓ガラス越しに見ることができます。

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調査に使う道具も見たことのない特殊なもの。
遺跡の調査って
発掘してからも大変なんですね~。

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裏にある収蔵庫の内部も見せていただきました。

天井近くまである高い棚には、
出土品が入った箱が詰め込まれています。

箱のラベルに目立ったのは
「東九州」の文字・・。

恐らく東九州自動車道建設予定地で行われた
発掘調査の出土品なんでしょう。

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部屋の中には土器や
木のお椀などが無造作に置かれてて、

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小田さんにいろいろ質問しながら、
皆さん興味深げに眺めてました。

ウラ側見学の次は・・・、

s12_20141122172049ad8.jpg古代の食事を再現した「万葉食」をいただきました。
万葉食を作ってくれたのは、大宰府で土地食(どぢしょく)を研究している常若(とこわか)の会の皆さん。
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s14_20141122172044aba.jpg 古代米のおにぎり、
保存のため乳酸発酵させた「鮎鮨(あゆずし)」、
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古代の製法で作った「藻塩(もじお)」や
味噌醤油の原型である「醤(ひしお)」を
つけていただく茹で野菜や宍肉(ししにく)、牛乳を
1/10に煮詰めた古代のチーズ「蘇」などなど。
水城の柿の葉と戒壇院のモミジで美しく飾られて、
食べるのがもったいないくらいです。
参加者の皆さん、ひとつひとつ確かめながらゆっくり味わってました。

s16_20141122172107569.jpg最後は11月30日まで絶賛開催中の特別展
福岡の神仏の世界-九州北部に華開いた信仰と造形-
の会場へ。

閉館後なので、特別展会場には
まち旅の皆さんだけの貸し切り状態。
しかも学芸員の井形さんに
解説いただきながら見ることができる、
なんとも贅沢なひとときです。
いや~ 井形さん アツい。

s17_201411221721096b5.jpg「しゃべるのが苦手なんで・・・」とかいいつつ、ガンガンしゃべります~w 仏像と神像の違いや時代による造りの変化などを、詳しくかつ分かりやすく説明いただきました。説明している井形さんの表情をご覧下さい。
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気合い入ってるでしょ~~。でもね、参加者の皆さんも井形さんに負けず劣らず気合いが入ってます。
次々に質問攻撃を浴びせたのでしたw

s19_20141122172104b6e.jpgで、じつは最後の最後にお楽しみが。
秋の日はつるべ落とし。
いつの間にか外が真っ暗になってたんで、
西鉄三国が丘駅まで井形さんが
同行してくださることになりました。

九州歴史資料館のとなりは
土器やらいっぱい出てきた県史跡三沢遺跡。
きっと道すがら井形さんのアツいレクチャーが
繰り広げられたんでしょうね。


19. 城島瓦土でつくる 灯りとりと魔除けの鬼面(2回目) 

2014年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

3_20141122114644e56.jpg深みのある光沢が美しい 「いぶし銀」
特長の城島瓦。
城島瓦は、江戸時代に有馬の殿様が
丹波から瓦工を連れてきたことから始まり、
約400年 もの伝統がある
久留米が誇る産業の一つです。
今回は、その瓦土を使って、
「灯りとり」「鬼面」の製作2回目です。

指導は、おなじみの名工・渋田良一さんです。
レポートは、城島 kanae さんでお届けします!


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4_201411221146466ec.jpg 素材を前に、
どんなデザインにしようかと考え込む人、
デザインはしっかり頭の中とばかり、
早速切り込む人ありで、
皆さん黙々と作品づくりに取組んでいました。

切り取りはじめると、
アイデアがあふれ出すようで、器具を使い分けて
思い思いの灯りとりへと仕上げていました。


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お互いのデザインを見比べながら 「あっ いいね~」 の声も。
スタートは同じ原型だったものが、10人十色のそれは個性豊かな灯りとりに出来上がり、

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鬼面も、置物としてだけでなく、
一輪挿しのように工夫されているものも。

指導の渋田さんも、しきりに感心し、
参加者同様、

「焼き上がりが楽しみ~」 と、

今からワクワクの様子でした。

今からの冬の到来、手作りの自慢の灯りとりが

「ホッ~」 と皆を暖めてくれるでしょう。


26. ル・城島 3 時間耐久 カトラリーづくり 

2014年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

筑後川のほとり、ホルツマーケットを舞台に開催された「まち旅」。
会場のホルツマーケットは加工木材や日曜大工DIYのための材料販売、木工教室を開いている会社です。
今回のまち旅では、ナイフ、フォーク、スプーンなどの道具(カトラリー)を一緒に作りましょう・・・
という企画を開催しました。

このプログラムの面白いところは、タイトルにある通り、制限時間内に、それらカトラリーを作れるだけ作って、全てお持ち帰りくださいという耐久レースだということです。さあ、みなさん頑張りましょう!
レポートは、城島大好き!kanae さんにお願いしました。

6_20141122000839f0f.jpgまずは、岸店長が、なぜ「木」にこだわっているのかを説明します。

山の木は定期的に伐採し、植樹しないと 山は荒れること。
伐採した木を活用することで、更に「植樹→伐採→植樹」の循環ができ、そのことで山の保護に繋がること。
また、木は人工物とは違い、自然に帰り、地球に優しいこと  などなど・・・。

その『想い』を参加者に一生懸命に話されます。

参加者はウンウンと頷きながらも、そろそろ作業に入りたなぁという感じもしました。(笑)


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「参加費2,000円分、取戻すように、しっかり作っていってください。
16時までとなっていますが、18時まで開けていますので、ゆっくりどうぞ。
と、優しい言葉もありました。

7_20141122000833f71.jpg岸店長のほか3名のスタッフが
機械の使い方や作業のお手伝いをされます。

作るのは、カッティングボード、バターナイフ、スプーン、箸置き、箸など。
初めて使うカンナ・鋸・作業機械・・。


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最初は恐々と機械を操作するものの、皆さん次第に慣れてきて 
どんどん機械を使いこなし、職人さながらになってきました。

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はカンナで削って、ペーパーやすりですべすべに仕上げます。

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10_201411220008545b7.jpgバターナイフ は、
これがまた慣れてくると超簡単! 
まずは好みの形に切って歯先を削って仕上げてで、2本目になると皆さんあっという間に作り上げていました。
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時間ですよ~という終わりの声とともに作り始めた参加者も。

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やはり難しいのが スプーン。
なかなか思うような形にならないようで、

これですくうことできるかしら(?)

とちょっと不安顔も。


作る過程も楽しかったけど、出来上がりを見て更に皆さん大満足のようでした。
自作のオンリーワンの箸、ナイフ、スプーンを使った食事は、それはそれは美味でしょう。

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不器用さを忘れ

「私も作りた~い」 と、

思ってしまいました。


19. 城島瓦土でつくる 灯りとりと魔除けの鬼面 

2014年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

城島LOVE ♡ shinobu です。
まち旅ではおなじみ渋田瓦工場で瓦土を使ったプログラム(一回目)をレポートします。
今回は、「灯りとり」と「魔除けの鬼面」づくりの2品を作るという 盛りだくさん の内容です。
天気も快晴。佐賀市や大牟田市、近隣から11名の方が参加されました。

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渋田さんの挨拶が終わると、早速作業に入ります。
まずは、奥様・久美子さんより作業のしかたや、注意してほしいことなどの説明がありました。

2_20141121192630f26.jpgイメージを膨らませながら・・・
いよいよ作業スタート。
まずは 「灯りとり」 を作っていきます。

2回目の参加とおっしゃる方は、
ちゃーんと手作りの型紙をお持ちでした。
準備万端!

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イメージが決まると、渋田さんご夫妻にアドバイスをいただきながら、思い切って! 切り込みを入れて
くりぬいていきます。

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「灯りとり」が完成したら
「鬼面」 に取りかかります。

一枚の板に最初から顔を作っていく方、

あらかじめ準備してある型抜きの鬼面に
目の彫りを深くしたり
角をつけたりする方・・・・

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色んな表情の鬼が・・・

魔除けになりそうです・・・。

皆さん、真剣の中にも時々、

「楽し~い♪」
「2回目のプログラムは、まだ予約できるかな」

といった声が聞こえてきます。

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1ヶ月後には深みのある
いぶし銀の光沢が美しい作品が完成します!

楽しみですね!



3.英国気分で午後のひととき 寄せ植えとクリームティー 

2014年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

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ガーデンカフェ「イン・ザ・ガーデン」で、
寄せ植えとクリームティーの優雅なひととき

事務局risaがレポートします(^o^)/

大人気のプログラムで、2日間どちらも満席!
諦めず、ギリギリまでキャンセル待ちをする方も
いらっしゃっいました。


bIMG_3064.jpg bIMG_3065.jpg店内は、もうクリスマス!
乙女心をくすぐる可愛い小物
並んでいます。

眺めているだけで、時間を忘れて
幸せな気分に…


bIMG_3057.jpgまずは寄せ植えについての講義がありました。

よく見かけるパンジーシクラメン
ちょっとしたひと手間
見た目や花の咲き方がより美しくなるそう!
知っていると知らないとでは全然違います
皆さん熱心にメモを取りながら聞き入っていました。

少しお勉強したら、次はいよいよ実践に!


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 それぞれ素敵な寄せ植えができました。
バスケットの中には球根もあって、
芽が出てくる楽しみも詰まっているんですよ~(^_^)/


bIMG_3119.jpg その後は、優雅なクリームティータイム!

英国の喫茶習慣の一つで、
紅茶にスコーンやジャムを添えたクリームティー。
テーブルセッティングも素敵です。

手づくりのスコーンと美味しい紅茶に話が弾みます。
この楽しい会話も「まち旅」の醍醐味(^O^)
「まち旅最高!」「毎回とても楽しみにしています」
嬉しい声をたくさんいただきましたよ~

園芸用の土や苗、スコーンや紅茶、アップルパイ…
お土産もたくさん買ってお帰りになりました。

心が満たされる…
「まち旅」らしい「まち旅」でした。