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久留米まち旅博覧会へのお問い合わせは

 久留米市六ツ門町3-11くるめりあ六ツ門ビル6F(公財)久留米観光コンベション国際交流協会内

 まち旅博覧会事務局 / TEL (0942)31-1730 10:00~17:00 土・日・祝日休み

No.26 久留米の伝統工芸籃胎漆器で「籃-dish」づくり 

2013年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

はじめまして。久留米まち旅博覧会事務局のchikaです。

今回、10月5日に開催された「No.26 久留米の伝統工芸籃胎漆器で「籃-dish」づくり」を紹介します。
当日は雨の中でしたが2組6名の参加があありました。

末吉さんの挨拶から始まり、参加者の皆さんそれぞれに自己紹介をして頂きました。
話しの上手な末吉さんを中心に笑いのなか、体験が始まりました。

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今回の籃-dishでは網代編みという方法で編んで行きます。
まずは、9本の竹ひごをとり、形をそろえます。

竹ひご選び①竹ひご選び②

形をそろえた物に横から1本ずつ竹ひごを通していきます。
上から3本通し、次に下から3本通し交互に重ね合っていくように編んでいきます。

網代編み①網代編み③

文章で書くのは簡単ですが、実際やってみると難しいようで、
自分でも気づかないうちに通す順番や本数を間違えたり・・。
その間違いに気づく、さすが職人の末吉さん。
楽しそうに皆さんと話をしながらも、客観的に作業を見て指導します。
時間がたつと皆さん慣れてペースも早くなり、形を正方形から長方形に変更している人もいました。

今回の体験は形を作りそれぞれの名前を書き終了!その後、次の工程の研ぎ出し作業の説明も行われました。

名前記入研ぎ出し

希望者は研ぎ出しの体験もできるとのことで、予約をする参加者も。
最後にはお茶とお菓子まで頂きました。
和気あいあいとした雰囲気の中、とても楽しめたプログラムになりました。
(posted by chika)


No.43 みんなでつくろ! 久留米のゆるキャラ 「くるっぱ」クッキー 

2013年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

s01_20131014132014d64.jpgまち旅レポーター、(´▽`)朝倉2号です。

秋晴れとなった3連休の初日、

久留米市津福今町のカフェ「イン・ザ・ガーデン」に
親子6組が集まり、クッキーづくりを楽しむまち旅「みんなでつくろ! 久留米のゆるキャラ くるっぱクッキー」 が開催されました。

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 ※ カフェ「イン・ザ・ガーデン」の公式サイトは
   → コチラ

 ※ 久留米市イメージキャラクター
   「くるっぱ」の部屋は → コチラ


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最初にカフェの執行さんから
ごあいさつがありましたが、

はやく 「くるっぱ」 を作りたい

子どもたちは そわそわ。

というわけで・・、

さっそく始まりました。

          ガンバ 
 

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ボウルに小麦粉と

お砂糖、卵、バターを入れて、

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みんなでこねこね。「くるっぱ」の体に使う緑は抹茶で、茶色はココアパウダーで色づけします。

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ひらたく伸ばしたら
冷蔵庫にいれて、
ちょっとひと休み。

生地がおやすみしている
あいだはお絵かきタイムです。

じょうずにくるっぱを
描いてました。

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生地が固まったので
クッキーづくりを再開します。

ステンレスの型で抜いたり、
丸めたりして

「くるっぱ」 を

作っていきます。

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できました~。

なかなかじょうずでしょ~。

でもね、


「くるっぱ」のお顔に カレーパンマン がいたり、  「くるっぱ」が ウォー ってしてたり、
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もう、「くるっぱ」 は
どうでもよくなっちゃったり、

とほんとに楽しい
クッキーづくりでした。

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みんながつくったクッキーを、

170度のオーブンで15分焼くと・・・



体操



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はい、できあがりでーす。

焼きたての「くるっぱクッキー」はいいにおい。


思わずかじりついちゃいます。

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s21_20131014192156953.jpg s22_20131014192150a5c.jpg s23_20131014192152b97.jpg

と、そこへ・・・

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本物の 「くるっぱ」 が登場!
これには子どもたちも、
お父さん、お母さんもびっくりです。


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記念写真を撮ったり、なでなでしたり、

しばしのあいだ、
「くるっぱ」 とのふれあいを楽しんだのでした。



ss27楽しかったまち旅は
これでおしまい。

みんな、おうちでも
お父さん、お母さんといっしょに
「くるっぱクッキー」
つくってみてね~。

(posted by (´▽`)朝倉2号)


No.64 紅小路へようこそ 素人落語会 

2013年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

まち旅レポーター、(´▽`)朝倉2号です。

s01_20131014093928eb0.jpg久留米落語長屋は平成17年10月、
あけぼの商店会で立ち上げられた
素人落語を楽しむ会で現在会員は18人。
まずは自分が楽しみながら
町を盛り上げようと活動しておられます。
 
 ※久留米落語長屋の公式サイトは → コチラ

今回、久留米落語長屋の素人寄席を楽しむまち旅に、
老若男女さまざま、遠くは大牟田から来られた15名のお客様が集まりました。

参加者の皆さん、まずは あけぼの商店街に集合し、
揃って くれない小路を歩いて会場に向かいます。
今回は落語を楽しむまち旅なだけに、
「あけぼの」「暮れない」
最初から洒落がきいてます(笑) 

s02_20131014093929ad7.jpgまずは久留米落語長屋のご隠居、
杢々亭(もくもくてい)まつぞうさんから
ご挨拶をいただき、
さっそく素人寄席の始まりです。

    s05_20131014093932d8a.jpg


s04_201310140957426ae.jpg出囃子に乗って最初に登場したのは、
よか亭十老(よかていじゅうろう)さん、
演目は「牛ほめ」です。
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途中、台詞を忘れちゃうハプニングもありましたが、
それもご愛嬌。
会場は笑いに包まれました。


s06_201310141007107e4.jpg次は蜜家泡浮(みつやていさいだー)さんの
「落語の小噺教室」です。

 s07_2013101410071157d.jpgまず習ったのは落語でよくつかう小道具、扇子と手拭いの使い方。
ちょっとした仕草でキセル、筆、刀などに見えちゃうんだから、不思議なもんですねぇ。


s08_201310141007125aa.jpg 続いて「高座で小咄体験」でございます。

これはその名のとおり、
高座に上がって小咄ができてしまうという
まち旅でしかできない 貴重な体験

さいだーさんの突然のフリに、
下を向く参加者の皆さん(笑)

そんななか、おふたりが堂々と
「ねずみがちゅう」という小咄を披露してくれました。

皆さん 拍手喝采 でございます~。



s09_201310141029310e9.jpg最後は、全不可亭真心(ぜんふかていましーん)さんの
「桃太郎」。
学生時代は落研に入ってらしたとのことで、
おしゃべりもなめらか。

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会場を 笑いの渦 に巻き込んで、
素人寄せは終了したのでした。


s11_20131014104306adb.jpgさて、落語鑑賞のあとは、
くれない小路に繰り出し、

落語長屋の皆さんと一緒にお食事です。

参加者の皆さんがお食事した
4つのお店 を ちょこっ とご紹介。

 


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和食のお店「魚女眞(うめしん)」の
「焼き魚定食」。

ふだんはお昼のメニューなんですが、
まち旅だけの特別ってことで、
出していただきました。

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ありがとうございます~。 

s14_20131014104310c59.jpg餃子のお店「娘娘(にゃんにゃん)」では

餃子と豚の角煮。
 
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餃子の食べ方を教えてもらったり、

お店の方との交流も

まち旅ならではですね。


s19_20131014110117ab3.jpg ジャズ喫茶「エイトモダン」のUFO。
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 オムライスにカレーソースがかかった、
 49年前からの名物料理です。
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渋いマスターの

ジャズのお話も聞き逃せませんぞ。


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肉うどん専門店「蛙屋」。

さぞや美味しい肉うどんを食べてるかと思いながら

お店をのぞくと・・・飲んでました(笑)


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途中、まるでサイコロステーキが乗ったような・・



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肉うどんを食べる場面もありましたが、

ここを選んだ参加者の皆さん、

基本的に「飲み」なんです~。

そのうち、
他のお店に行ってた皆さんも合流。

s24.jpg落語長屋の皆さんから小咄があったりして
大盛り上がり。
「写真撮るのや~めた」
ってレポーターの私も飲みに加わり、
くれない小路の夜は
賑やかにふけていくのでした。

  (posted by (´▽`)朝倉2号)

No.7 絣工房藍生庵でおりがみ絞り染め  

2013年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

s01_20131011102258e44.jpgまち旅レポーター、(´▽`)朝倉2号です。

久留米市田主丸町竹野にある

藍生庵(らんせいあん) は、

松枝哲哉さん小夜子さんご夫妻が営む久留米絣(くるめかすり)の工房。

 ※ 藍生庵、松枝さんのご紹介は → コチラ

s02_201310102339008ad.jpg先週土曜日、
「藍染めが好きなんです~♪」
というおふたりが藍生庵を訪ね、
布を自由に折りたたんで染める

「おりがみ絞り染め」

を体験されました。s03_2013101023385449d.jpg

おふたりがまず取り組んだのが 「どんな模様にするか」の設計図づくり。
真四角の紙を風呂敷に見たて出来上がりを想像しながら、
折り方や、染める際に絞る箇所を決めていきます。

s04_20131010233856770.jpg s05_20131010233857b2d.jpg s06_20131010233918f4f.jpg

ここで思い出したのが学生時代に習った展開図。
「数学は赤点ばっかやったなぁ、英語もやけど」と妙な感慨にふけりながら、
あたたかな眼差しで見守ります。

絞り終わったら、ついに「染め」の工程です。

ここで「藍(あい)」の豆知識。
藍は古くから藍染めに用いられてきたタデ科の一年草。
この藍を乾燥、発酵濃縮して「すくも」にし、
さらに藍がめのなかで「すくも」を木灰汁(あく)で溶かして発酵させ、
やっと藍染めに使える藍染液になります。

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この藍染液は微生物が働いているだけに管理が大変で、毎日かき混ぜなければならないし、

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寒いときは火を焚いて温めなければならないそうです。
藍染めってものすごい手間と時間がかかってるんですね。

で、参加者のおふたりは、、
まずは染まりやすいよう絞った風呂敷をお湯であたためてから、藍がめに入った藍染液につけて染めていきます。

s16_20131010233957fa3.jpg s17_201310102339598f9.jpg s18_2013101023400020b.jpg

藍は空気に触れると発色するとのこと。だんだん濃くなる藍色をチェックしながら、
「藍染液に漬けて揉む→引き出して空気にさらす」作業を何度も繰り返します。

s19_20131010233954ec2.jpg最後に
松枝さんに糸や輪ゴムを外してもらい広げてみると・・・

「うわ~」

と声が上がるほど、美しい藍色に染まってました。
世界にひとつだけしかない、
自分だけの藍染め風呂敷の完成です。s21.jpg 
もうね、おふたりの目もきらきらと輝いてました。
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いや~、こいつはウラヤマシイ。
自分でも体験してみたくなりました。 (posted by (´▽`)朝倉2号)

No.22 染め職人とつくる 福印の名入れ風呂敷 

2013年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

台風一過の青空…とはならず、どんより曇り空が広がる久留米です。
それにしても、心配されていた台風の被害は大したことなく、安堵していらっしゃる方も多いかと思います。
秋の実りを収穫する時期です。本当に良かったです

さて、秋のまち旅プログラムはどんどん開催されていますよ!
今回は、10月3日開催の「No.22 染め職人とつくる 福印の名入れ風呂敷」について
開催レポートを hama がお伝えします!

①

筑後川の支流、高良川沿いにある福田屋染物店で開催されました。
秋のさわやかな風にススキの穂が銀色に光って綺麗でした。

②

大正時代から続く、高良川染 染元福田屋染物店の店主(オレンジTシャツの方)と、
息子の隆雄さん、弟さん、妹さん、奥様の計5人でおもてなしいただく企画。
職人による「印染め(しるしぞめ)」という染め工程をご指導いただきます。

 ③

まず、型彫り
和紙に柿渋を塗って強くした型紙に名前を鉛筆書きし、それを小刀で彫る作業です。

④

「漢字が難しかった~と、嘆く人も続出!
でも皆さん、何とか無事にできました!

⑤つづいて「糊置き」作業です。
型紙を布の上に置き、ヘラで糊を置くように塗りこんでいきます。























⑥

福田さんによる「筒引き」という技法を見学させていただきました。

「筒引き」は、染めたくない部分を紙の型ではなく、直接、糊をおいて染まらないようにする技法です。
手書きの文字の上に、専用の道具を用いて丁寧に糊をおいていきます。

見事な職人の技にほれぼれ~














⑦
川砂を糊のところに振り掛けたら、反物を外に干します。
























⑧
乾かしている間に、福田屋の御嬢さんから風呂敷の活用法を教えていただきました。
美味しいいお番茶と渋皮がついた栗の素揚げ茗荷の漬物などをお茶うけにいただき、暫し歓談。

⑨
いよいよ、染め体験です。
自分の名前を印置きしているところのまわりを染めていきます。
刷毛の持ち方がぎこちない感じですね

⑩-集合
ムラができないように、仕上げをしてもらい完成!
素敵な風呂敷になりそうです。

こちらは毎回すぐに満席になるプログラムです。
今回も、参加できた方は大満足でお帰りになりました


No.72 親子リズム体操&ご褒美ハンドマッサージ 

2013年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

秋晴れの気持ちのよい週末でしたね!

ところどころで秋のイベントが開催されています。
皆さんは、どのように過ごされましたか?

さて、秋のまち旅も次々とプログラムが行われています。
参加された皆さんの笑顔をレポートしていきますよ!

今回、ご紹介するのは10月4日に開催された
No.72 親子リズム体操&ご褒美ハンドマッサージ
開催レポートを risa がお伝えします!
小さいお子さんの元気な姿に出会えるかな?

① ②

会場は、篠原町にある「ごごのひだまり」さんです。
やさしい音楽と香りに包まれた店内には、オーガニックコットンのタオルベビー服
国産たんぽぽコーヒーセサミオイルなどの商品が並んでいます。

③今回は2歳1~2か月と月齢も同じくらいのお子さん&お母さん、
お父さんの3組に参加していただきました。
始まる前から、子どもたちはボール遊びで大はしゃぎ
最後まで盛り上がりました。

専門講師のRIKAさん
丁寧に楽しく指導していただき、皆さんの笑い声が絶えません。





④ ⑦


ボールを使って体を伸ばしたり、転がったり走ったり…
子どもはもちろんお母さん、お父さんもしっかり体を動かします。
楽しく遊びながら、体幹が鍛えられるっていいですよね~







⑤⑥









⑧⑨楽しい雰囲気が伝わりますか?
写真から笑い声が聞こえてくるようですね







⑩
ティータイムは、お手製のシフォンケーキ
国産たんぽぽコーヒー
ふわふわのシフォンケーキは、厳選された素材で安心していただけます。
子どもたちも一緒にパクパクおいしい!!


⑪







食べ終わった方から、ひとみ先生がご褒美ハンドマッサージ
いつも、ありがとう! 頑張っているお母さん、お父さんの手に
日頃の感謝をこめて…
「気持ちいい~」と、うっとり


⑫





その間も、子どもたちは元気に走り回っていました(笑)
場所にもすっかり慣れて、みんな仲良し

あっという間に終わりの時間になりました。
「まだ帰りたくな~い」とだだをこねる子も。
よっぽど楽しかったんでしょうね。帰ったら、ぐっすりお昼寝かな~

お母さんもお父さんもリフレッシュして、
笑顔でお帰りになりました。
RIKA先生、ひとみ先生、ありがとうございました。


この親子リズム体操、今回のまち旅では1日だけの開催ですが、
ベビーマッサージ&ハンドマッサージは来月も開催されます!
ぜひ、お問い合わせください。


No.2 坂本繁二郎アトリエの光の中でつくるコラージュ 

2013年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

いよいよ、2013年秋のまち旅がスタートしました

今回もすでに多くのお申し込みをいただいております。
事務局は、うれしい悲鳴をあげながらバタバタしています!

まだ空きのあるプログラムもありますので
皆さまからのお申し込みを心よりお待ちしております

さて、2013秋のまち旅、最初のプログラムは、10月1日開催の
坂本繁二郎アトリエの光の中でつくるコラージュ

秋の風を感じる石橋美術館にて、アートに浸る内容です。
開催レポートを hama がお伝えします!

①美術館本館前でお出迎え

石橋美術館本館前で参加者のみなさまを出迎えしていらっしゃるのは、
久留米まち旅博覧会主催の理事長とコラージュづくりの先生です。

②理事長挨拶美術館に入り、
理事長より感謝のあいさつがあり
つづいて美術館の課長直々に
企画展『画家のことば』について解説をしていただきました。








③坂本アトリエ説明
1時間たっぷりと絵画鑑賞をしたあとは、コラージュづくりの会場「坂本繁二郎アトリエ」へ移動。
④講師紹介
アトリエでは、今回の講師であられる水落先生の
手ほどきでキャンパスにプリザーブドフラワーなどを
貼り付けてコラージュ作品をつくります。






⑤制作風景1





今回の参加者の皆さんです。
遠いところでは、
長崎県佐世保市から
というグループ参加もありました。



⑥制作風景2





和やかな雰囲気の中、
素敵な作品が出来上がっていきます。

⑧完成作品
⑨作品展示
コラージュづくりが終わったところでサプライズ!
なんと、お抹茶の立て出しがありました。

素敵なアトリエで美味しいお抹茶が頂けて感激

⑩参加者さんと作品





最後は作品と、はいポ~ズ

坂本繁二郎アトリエの柔らかい光の中で、
秋の芸術に触れる優雅な時間を過ごせました。