2016年12月-2017年3月開催の「いつでもまち旅」を受付中です。皆さまのご参加をお待ちしております。

 2016年秋のまち旅レポートは 右の をクリックしてご覧ください。

久留米まち旅博覧会へのお問い合わせは

 久留米市六ツ門町3-11くるめりあ六ツ門ビル6F(公財)久留米観光コンベション国際交流協会内

 まち旅博覧会事務局 / TEL (0942)31-1730 10:00~17:00 土・日・祝日休み


『歩いて感じる田主丸 春の山苞の道』ほとめき歩き・地徳コース 

3月31日(日)、特別なまち旅『ほとめき歩き編』の、
『歩いて感じる田主丸 春の山苞の道』 地徳コース が開催されました。

1_20130331210420.jpg 集合場所は、内山緑地建設の駐車場です。
2_20130331210737.jpgガイド4名+市役所のNさんという
豪華5名体制のサポートでスタートです。

枝垂れ桜をはじめ、園内の木々は
競うように花をつけています。
みなさん、花が大好きな方たちばかり。
花の名前を聞きながら、思わずシャッターを切る。シャッターを切る。シャッターを切る。
カシャ、カシャ、カシャ・・・
もう、最初から、なかなか前に進みません・・・。

3_20130331210423.jpg 展望台(内山緑地散策コース)にやってきました。
花の向こうには、
いかにも春ののどかな平野が広がります。
日差しのやわらかな、暖かな朝。

ガタン、ゴトン、ガタン・・

はらはらと花びらが散るなか
遠く、久大本線の線路を黄色い列車や
『ゆふいんの森』号が走って行くのも見えました。 景色をゆっくり楽しんだ後・・・・


4_20130331210423.jpgなだらかな坂道を、みんなでゆっくり下りて行きます。
植木発祥の地ならでは、
珍しい花木が植えられた庭先にはこいのぼりも泳ぎ、

『明日からは、もう4月ですね~』

ガイドが4人もおられますから、
3~4人ずつのグループに分かれ
それぞれ、自分の好きなことを尋ねながら進みます。


5_20130331210423.jpg 善院地区には、古墳がたくさんありました。6_20130331210804.jpg
わかっているだけで8つを数えます。そのうちの一つに上ります。
こんな大きな石、どうやって運んだんでしょうね~。みなさん、感心することしきりです。
7_20130331210805.jpg左の写真は、善院1号墳。中に入って見学します。
6世紀後半に作られたと推測される古墳で、
直径17メートルの円墳でした。
善院古墳群の古墳は、民家の敷地内に普通にある古墳がほとんどで、ガイドさん同士の会話に出てくる

『○○さんとこ』の古墳

という表現が、とてもオドロキ(@_@;)でした。

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耳納の山々を右手に見ながら、ゆっくり東に歩いて行きます。
山並みが本当にきれいに見渡せます。
9_20130331211756.jpg次に、『ギャラリー筑水庵』にお邪魔します。

西田画伯の絵を見学。
画伯のお人柄や、
今から20年近くも前、

『山苞の道』

という名前がついた時の様子を語って頂きました。

12_20130331211622.jpg ギャラリー鑑賞のあとは、
西田画伯のお庭で、休憩させて頂きました。
お茶と一緒に頂いたのは、手づくりの

『芋まんじゅう』
『筍の煮付け』


ほっとするひとときです。
会長、ステキなおやつをごちそうさまでした!



10_20130331210804.jpg 11_20130331211514.jpg

そして、再び出発です。

えー そんなところを行くんですか~??

柿畑の間、道なき道をずんずん進みます。
こんな道、案内なしでは、絶対通れませんよね。
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目にも鮮やかな
シャクナゲの花

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ミツマタの花

も、それは可憐に咲いている横を通ります。
何てステキな季節なんでしょうね・・・。


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次に、森山不動尊にお参りします。
ここは、行基が瀧に打たれ、
大願成就した場所と伝えられています。

地元の信仰も篤い様子で、お地蔵さまには
きれいな前掛けがかけられていました。


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そして、きれいに咲きそろう桜の前で、みんなで記念撮影です。

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続いて、阿蘇神社の大楠を回り、
ナマズの神様にも手を合わせます。

あたり一面の
大根の花 がきれいですね。

花の見頃、いい季節に来れて、本当に良かった。
みなさん、とても満足なご様子です。

20_20130331211833.jpg スタート地点に帰って、
アンケートを記入すると、参加者のみなさんには 

おみやげ

が配られました。
ゴールドクレスト(コニファー)やタイマツ花(ハーブ)から、好きな苗をプレゼント。

さっすが、植木のまちらしいお土産ですね。
みなさん、大切に育てて下さいね。
ガイドのみなさん ありがとうございました! 
            (posted by yats)

※ 4月6日(土)、7日(日)にも、
田主丸町で『ほとめき歩き』が開催されます。
春の田主丸、楽しいですよ。 是非、一緒に歩きましょう! 

春旅『筝の調べと茶の湯の心』 

春爛漫 です。
いよいよ、楽しかった特別プログラム 『久留米の春旅』 も ラストプログラムになりました。
3月24日(日)開催の 『筝の調べと茶の湯の心』

会場の久留米城址では、満開の桜 が、みなさんを出迎えてくれました。
あたり一面、春の光が満ちて、ほれぼれするような美しさです!

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2_20130325220406.jpg今年の桜は、思いのほか満開になるのが早く、
もともと桜の時期を狙っての企画とはいえ ここまで綺麗に咲き誇っている日に、『箏の調べと茶の湯の心』を開催できるとは・・。

『今日は、素晴らしいですね・・』

それが、みなさんとのご挨拶。プログラムスタートまで、城内の桜をゆっくりお花見して頂きました。

3_20130325220406.jpg全員が揃ったところで、
自己紹介です。

「新聞で見ました!」
「妻に誘われて」
「娘と一緒に来ました」

みなさん、それは今日の日を楽しみに来られました。


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まずは、箏の演奏を鑑賞します。何と優雅な調べでしょうか。
「花開天下春」 (はなひらきててんかはるなり)
名君と謳われる有馬 頼永公(ありま よりとう、久留米藩の第10代藩主)筆のお軸は、
特別に、今日のために掛けられました。
これは、春到来の喜びだけでなく、「精進の果てに悟りが開け、その悟りの眼で世の中を眺めることのできた喜び」が表されているそうです。(お茶の世界では、「一花開天下春」(いっかひらきててんかはるなり)が一般的ですが、禅の世界では「一」をとって「花開天下春」とも)
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ますます、今日の日に感謝したくなります。

次に、レストランに移動して、昼食です。
窓の外、筑後川の向こうには脊振の山々が連なり
のどかな風景が広がります。

そんな春の景色のなか
ときどき、遠くに新幹線や在来線の列車も行き交います。

6_20130325220418.jpgそして・・・運ばれてきたのは、
レストラン有馬 名物の
信玄弁当 です。
この日のお弁当には、利休梅(りきゅうばい)が添えられていました。

こちらのお弁当、見た目も美しいですが
中身が本当にたっぷり入っていて
どれも美味しいんですよ。


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8_20130325220417.jpgそして、あらためて にじり口から茶室に入室。

薄茶を頂きます。
生菓子は、桜餅でした。
茶室の外も内も・・

桜尽くし

の趣向ですね・・・。


9_20130325220417.jpg薄茶席の後には、地唄。
今回の演奏は、
九州系地唄と呼ばれているそうです。
久留米は、『筝曲のふるさと』
そのことを大切にしたい・・とのお話でした。

事務局hamaちゃんも、箏の解説から配膳まで、
お客様のおもてなしに一生懸命でしたよ。

10_20130325220418.jpg茶室から望む景色・・桜も満開です。
優雅な時間が流れています。

『また、来させて頂きます』
『素晴らしい時間でした』

みなさん、嬉しそうな表情です。
贅沢なひとときでしたね。

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また、お会いできる日まで~ (^O^)/



    ( posted by yats )

事務所移転のお知らせ 

お知らせが遅くなりましたが、
久留米まち旅事務局の 所在地が変わりました。(2013.3.25~)

くるめりあ1
 移転先は、

『くるめりあ六ツ門』 6F



 ■新住所  
 福岡県久留米市六ツ門町3-11 
 くるめりあ六ツ門ビル6F

 
 ※電話、FAX番号は変更ありません。
 
 久留米観光コンベンション国際交流協会の移転に伴い、まち旅事務局も移転しております。

 
 今回のビル、スーパーや薬局、100円ショップや図書館などがあり、
 
 ビルの周りにも、居酒屋やうどんやさん、ラーメン店などがすぐ近くにあって、だいぶ環境が変わりました!
 (こんなに誘惑に囲まれて・・果たして仕事になるんだろーか? (;一_一))
 
 ビルの 地下が駐車場 になっています。 



くるめりあ2エレベーターで上って 6Fで下りると・・

今回、久留米まち旅事務局は、コンベンション協会フロアの一番奥に座っています。
お近くにお越しの際には、
遊びにいらしてくださいね。
       
       事務局a

        
大きな地図で見る


まち旅ファンクラブ 

今年のサクラは、本当に早いですね~。
まち旅事務局も、予想外の開花の早さにかなり驚いています。
まち旅ファンクラブ3
おかげさまで、
久留米の春旅(金閣・銀閣の寺宝展をめぐるⅠ金閣・銀閣の寺宝展をめぐるⅡ真木和泉の偉業を知る)は、
順調に開催され、残すところは、3月24日(日)の有馬記念館での「箏の調べと茶の湯の心」コースだけ !
になりました。
久留米城はちょうど サクラが見ごろ を迎え、きっと華やかな風情になるでしょう・・。
開催レポートを楽しみにしていて下さいね。

話は変わりますが、久留米まち旅では、プログラムに参加して頂いた方には、
アンケートと一緒に「まち旅ファンクラブ」加入のお誘いをしています。
まち旅ファンクラブ1
登録者数も年々増えて、

← 今では、こ~んなに・・

たくさんのファンクラブの人たちに、
お便りを出しています。(2013.1.21撮影)

青いケースの中は、ぜーんぶ ファンクラブの方へのお知らせが詰まっています。
すごいですね・・・。
(実は、量が多すぎて、この1台には載りきりませんでした。)
ファンクラブ通信・・年に1~2回しか出せませんが、
心を込めてお便りいたしますので、このオフィシャルブログともどもよろしくお願いいたします。 


加えて、お知らせです。
この郵便で、早々とお知らせしていた
「特別なまち旅」(ほとめき歩き編)PDFは→ コチラ

好評受付中です! 
あたたかくなってきましたから、「ほとめき歩き」も
一層楽しいですよ。(寺町コースなど、満席のプログラムもあります。お問い合わせくださいね)

                       (posted by yats)

春旅『真木和泉守の偉業を知る』 

12_20130311205239.jpg 3月10日、真木和泉守の生誕祭が開催されました。真木和泉守は、維新の中枢として活躍した人物で、第22代の水天宮宮司。今年は、生誕200年 にあたります。
 節目の年を迎え、ここ水天宮で、初めて生誕祭が執り行われる運びになりました。
 貴重な生誕祭にあわせ、第28代真木大樹宮司みずから境内を案内頂く、春旅『真木和泉守の偉業を知る』。ちょっぴり天候が心配でしたが、ギリギリセーフ。出発時間前には、予約者のみなさん、無事にお揃いになりました。 
この オフィシャルブログ を見て、この春旅に申込まれた方も、数人おられて、事務局もう感激です!(T-T)
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 生誕祭で賑わう中、予約参加の春旅の参加者は名札をつけて、宮司に続いて境内を巡ります。参加者の中には、長州藩、いや山口県から新幹線に乗って来久された方も! さすが、真木和泉守です。
       (水天宮境内にある真木和泉守銅像→)

13_20130311205240.jpg まずは、境内の『椿館』にて、DVD で真木和泉守の生涯を学びます。動乱の幕末に生きた真木和泉守。ここ久留米の地に生まれ、大活躍されたのですね・・。
 全体像を捉えて、さて出発です。

2_20130311205032.jpg宮司の先導で「真木和泉守記念館」を見学します。記念館には、特別公開を目指して来られた一般の見学者も多く、一階フロアは見学者で溢れかえらんばかりになりました。
そんな中、当時の絵や写真、書、年表について、宮司からの丁寧な解説がありました。

(それにしても見学のお客さまが、ここまで大勢来られようとは・・
 (@_@;))))))))))


16_20130312105553.jpg貴重な所蔵品を拝観ののち、次は特別に公開されている「山梔窩」(くちなしのや:真木和泉守が久留米藩の藩政改革に失敗し謹慎させられ、9年9カ月を過ごした建物)を見学しました。
 この山梔窩、和泉守が謹慎させられていた場所、筑後市水田に今でも当時の建物が残っているんですよ。

4_20130311205033.jpgそして、いよいよ境内にある「真木神社」に正式参拝します。まずは神職に参拝者全員を、祓清めて頂き(→)

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順番に玉串奉奠(たまぐしほうてん:玉串に自分の心をのせ、神にささげる)をさせていただきました。普段、本殿前で参拝することは多くても、玉串奉奠は、滅多に機会がないものです。これが、『正式参拝』なのですね・・。とても貴重な体験でした。
5_20130311205058.jpg 実は、10名定員の『春旅』の予定でしたが、とてもキャンセル待ちが多く、それなのにキャンセルが少なく、結局 22 名を対象に実施して頂くことになりました。さて、22名みなさんの心は、玉串にのって神にとどいたでしょうか? 
 そして、あらためて、大鳥居をくぐり、宮司の案内で本殿前に向かいます。参道両側に生い茂る樹木の謂れや銅像など、宮司から丁寧に解説していただきました。

18_20130312114142.jpg本殿前に到着すると、左手では『筑後うどん』の振舞いが行われていました。今回は『筑後うどん』振興会から『徳兵衛』の江頭会長みずから腕を振るっておられます。
テントからは、それは良い香りが・・かなりお腹もすいてきましたが、そこはちょっとの間、我慢です。17_20130312113749.jpg


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 正午から、巫女による「浦安の舞」が本殿前で奉納されました。浦安の舞は、1940年(昭和15年)の皇紀二千六百年奉祝祭に奉奏するために作られた神楽舞であることなど、真木宮司から会場に説明があり、厳かに浦安の舞が始まりました。 今回は正式の四人舞で、前半の扇舞と後半の鈴舞の両方が披露されました。
 『春旅』参加者は最前列の指定席でゆっくり鑑賞できましたよ。
 そして、舞の後はいよいよ、真木和泉守が好物だったうどんを皆さんで頂きます。

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7_20130311205057.jpg ゴボウ天、ワカメ、カマボコ・・打ちたて、切り立てのうどんの味は格別でした!幕末のうどんの味は、いったいどんな味だったのでしょうか・・・? そして、参加者のみなさん、ここで神職からの撤下品(てっかひん)を賜りました。中身は、一般には授与されていない、非売品のご神紋ストラップと金平糖(十七烈士に因み17粒)でした。
また、お土産には、『水天宮恋ものがたり』(上用まんじゅう)、『山梔窩』(最中:もなか)どちらも今日の日にちなんだお菓子が用意されました。


さて、真木宮司案内での『真木和泉守を知る』旅も、いよいよ ここまでです。
宮司のご挨拶に、参加者から盛大な感謝の拍手が送られました。
 みなさん、楽しい『春旅』でしたね。            (posted by yats)

“やきとり”と“にわとり”がよくわかる講座13/02/23 

食い道楽なまち旅レポーター (´▽`)朝倉2号 です。

s01 先日、久留米市北野町にある農事組合法人福栄組合で
食いしんぼな私に
ぴったりなまち旅

「“やきとり” と
“にわとり” が
よくわかる講座」


を開催しました。

 この講座は串打ち体験や鶏肉工場見学を通じて久留米のB級グルメ“やきとり”をふか~く理解できちゃうおいしいプログラムです。
 今回は久留米、筑後、広川、大牟田から7名のお客様にご参加頂きました。

 ※農事組合法人福栄組合の公式サイトは → コチラ
  体操


s02 講座の1時間目は 座学
やきとりとにわとりに関する基礎講座です。

 久留米の焼きとりの特徴や畜産業の概要、
にわとりの品種や育て方などなどを
福栄組合の常務さんからご説明いただきました。
 
 座学といいつつ
ブロイラーと地鶏の食べ比べ もあって、
わくわく感が高まります~。

s03

s04 講座の2時間目は工場見学
まち旅会場の農事組合法人福栄組合は、
福岡県産の地鶏「はかた地どり」の生産とともに、
鶏をお肉にする食鳥処理を行っています。
 ふだんは職員さんしか工場に入れないんですが、
今回は特別に見学させて頂きました。
s05
 ここではモモ肉やムネ肉、手羽先やササミなど
各パーツを丸鶏からはずす工程を
目の前で作業しながら説明してもらいました。
 ふだんは目にすることのないプロの仕事ぶりに
参加者の皆さん、ついつい前のめりになってましたよ。

s06 3時間目は待ちに待った

やきとり串打ち体験。

 この道ウン十年の先生から、
竹串に肉を刺す「串打ち」を教えていただきました。
 今回作ったのは、肉団子、テール、もと肉、バラ、モモ肉の5種類。
真ん中を刺すだけで超簡単な肉団子から始め、
テール、もと肉と進むにつれてだんだん難しくなります。
 最後のモモ肉を串打ちするときには皆さん真剣なまなざし。
無駄話もせず串打ちに集中してました。
 なかにはすっごい上手な子どもさんがいて

「大きくなったらうちに来んね」って

先生から誘われてましたw


s07 s08 s09

s10 できあがったやきとりは炭火で焼いて 試食 です。
自分で作ったものって、ホント美味しいんですよね~。
 
 やきとり名人から上手な焼き方を教えてもらい、
焼けたそばからどんどん平らげていきます。
なもんで、やきとりだけでおなかいっぱい!
 
 たっぷり用意してた「はかた地どり」のお昼ごはん、
かしわおむすび、唐揚げ、炭火焼きはパックに詰めて
お持ち帰りいただきました。(ウラヤマシイゾ~)
 
 最後に水炊きスープなどのお土産もさしあげて、
皆さんもうにこにこ顔でお帰りになりました。

 次回のいつでもまち旅
「“やきとり”と“にわとり”がよくわかる講座」は
3月23日(土)の開催。
定員10名 の狭き門ですので、
お申し込みは早めにどうぞ~。

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 ★いつでもまち旅 「“やきとり”と“にわとり”がよくわかる講座」

  開催日時/平成25年3月23日(土)10時30分~13時30分
       ※受付のため、10分前にはお越しください。
  集合場所/農事組合法人福栄組合(福岡県久留米市北野町高良1369-3)
  定  員/10名(最少催行人数5名)
  参 加 費/中学生以上2000円、小学生1000円
        ※未就学児の参加は要相談。
 s14 申 込 先/久留米まち旅博覧会事務局 
      0942-31-1730
  そ の 他/・汚れてもいい服装で
        ご参加ください。
       ・エプロン、三角巾、タオルを
        ご持参ください。