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久留米まち旅博覧会へのお問い合わせは

 久留米市六ツ門町3-11くるめりあ六ツ門ビル6F(公財)久留米観光コンベション国際交流協会内

 まち旅博覧会事務局 / TEL (0942)31-1730 10:00~17:00 土・日・祝日休み

53 オリジナルのマイ豆腐と 厚揚げづくり 

2012年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

朝倉市の「秋月とうふ家」で、
地元で採れた大豆から、オリジナルのマイ豆腐と厚揚げを作るプログラムが開催されました。

はじめに、ナビゲーターの原田さんと永田さんに とうふ について
とてもおもしろくお話していただきました。

toufu


a②まずは、マイとうふづくり。

にんじんをすりおろした
にんじんジュースをしぼって
豆乳とにがりをいれてつくります。

マイとうふづくりは、
お茶とうふ・にんじんとうふ・菜とうふ・とうふ
の4種類からえらんでいただきました。

a④とうふをあげて、厚揚げづくり。

厚揚げをあげているところです。
油を熱してとうふをいれます。


二度揚げするとまわりが
かりっとなり、美味しくできます。 
 
 a③


a⑤
豆乳とにがりをいれて
おなべで つくっています。

これなら、

帰って、自宅でも できそうです! 

a⑥
 ランチのとうふです。

 白大豆・黒大豆・青大豆の

 3種類のとうふ がでました。

a⑦
とうふを水で煮て、
白くにごって とろけてきたらできあがり。

水に秘密 があるそうで、
普通の水道水ではできなそうです。

とうふを食べたあとは、糒をいれてたべました。 


a⑧
おそろいの帽子で、
参加していただきました。
ランチは、かなりのボリュームで

みなさん

おなかいっぱい!
で帰られました。


30 梅林寺で 本格座禅体験 

2012年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

まち旅博覧会事務局からお知らせ
 事務局 hama です。
 10/20(土)、 10名の修行僧の方が日々大変厳しい修行をされているという、
 その梅林寺で本格座禅体験をしました。

 
①aIMG_6413

②aIMG_6310
御老師にお出ましいただいて

まずは 総座礼

が行われ、
お抹茶とお菓子を振舞っていただきました。

③aIMG_6360

緊張状態で・・

座禅堂へ移動していますと、

可愛い猫が

ゆったりと登場!




(残念ながら
 座禅堂は 撮影できませんでした。)

④aIMG_6315

昼食は、修行僧のみなさんが
普段頂いてある食事と同じものを
作法に則っていただきます。

本堂では、ありがた~い御老師の説法をいただき、
読経を行いました。


⑥aIMG_6325


⑤aIMG_6⑤69
また、座禅。
その後

「作務」 お掃除をしました。

貴重な体験でした。

最後は、お寺の中を散策。

 ⑦aIMG_6395


この時に雲水(修行僧)へ、質問をたくさんしました。

何時に起きてますか? → 朝3時
何時に寝ますか?   → 夜の12時 え!ッ睡眠時間3時間ですか。
お風呂は?      → 決められた日があり、湯船につかることは出来ません。
             桶3杯の湯で済ませます。などなど…。

⑧aIMG_6386身の回りの全てに感謝をしながら、
欲を捨て「無」になるそれを心がけていると話されたのが
印象深かったです。

「日常を忘れることができる
貴重な時間でした。」


「また参加したいです!」    


参加された方の声です。私も、また行きたいです!!(poted by hama)

お知らせ。
この、梅林寺を会場に、 曝涼展 が、11月2日(金)、3日(土・祝)に 開催されます。
貴重な機会です。(要申込み) 是非、この機会にどうぞ。


                       

66 あの!「まるあじ」を 自分でつくろ! 

2012年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

外観
事務局 masa が、レポートします。

10/21(日)に
久留米市日吉町の「キムラヤ本店3F」で

「66 あの!「まるあじ」を自分でつくろ!」

が開催されました。


今回は、社長自ら 講師を務めていただき、昭和初期に考案され、いまなお愛され続けているロングヒット商品元祖メロンパンともいえる「まるあじ」づくりに挑戦です。(^^)b

社長

計量
通常なら完成までに何時間もかかるところを、
まち旅用に2時間内で焼き上がるように
準備していただきました。

まずは、
生地の重さをきっちり量って・・



ガス抜き
きれいに丸めます。
ここでも社長自らアドバイス!

左手を上手く使ってまんまるに。

ここでガス抜きをしておかないと
食感が変わったり
上手く膨らまなかったりするとか。



上生地
下生地が完成したところで、
最も重要な上生地(ビスケット生地)づくりに取りかかります。

まずはプロの方のデモンストレーションから。

硬すぎず、軟すぎず・・

この感覚は難しそうです^^;



ほどよい硬さに仕上げ、下生地の上に乗せます。ここまで来たらほぼ「まるあじ」ですね。

仕上1 仕上2

あとは、焼き上がりを楽しみに待つだけ!

配合焼き上がるまでは、パンの歴史や、ダイエット、
食についてのお話で盛り上がりました。

パン生地の配合は教えてくれましたが、
上生地の配合は・・・

最後までヒ・ミ・ツ でした。

そりゃそうですよね。


話に聞き入っているうちに、ついに完成! 形がちょっと崩れてもそこはご愛嬌。
おいしく出来上がりました。 プロが作ったのは、右写真です。
出来上り1 出来上り2

持ち帰り最後に、

自分で作ったまるあじ8個 と 
プロが作った1個、
肉まん3個、
あんパン1個等・・
を、お土産にいただき、

みなさん満足気 に帰られました(^^) 

(posted by masa )


61 だから美味しい 珈琲の話とテイスティング 

2012年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

外観6472
事務局 yats が、リポートします。
久留米城近く、けやき並木が美しいブリヂストン通り
そのけやき並木に面して佇む「あだち珈琲」
「だから美味しい 珈琲の話 と
 テイスティング」
 が開催されました。

開催日の10月21日(日)は、会場「あだち珈琲」のあるブリヂストン通り広場で、「秋の感謝祭」中。
テント村やブラスバンド演奏で賑わっていました。


安達6485講師の 安達和宏さんは、「カップオブエクセレンス国際審査員」として、世界各地で開催されるコーヒーの審査を行っているスペシャリストです。

普段は、コーヒー豆の焙煎・販売をしている店舗内のスペースを、特別に模様替え。
一日限りのカッピング(テイスティング)コーナーが登場しました。
中米・南米などの産地に足を運び、買い付けている安達さんならではの経験を、タブレットPCを駆使して説明します。
10名の受講生は、熱心にメモを取りながら聞き入っています。


全体6539

ドライ6479
世界の産地のこと、社会問題やコーヒーの買い付けについての話を聞いた後は、さっそくカッピングの実践です。

今回は7種類の豆が用意されました。
実際に国際大会で使用される審査シートを使って、審査をしていきます。

 これは、予想以上に本格的!

 シート6477a


一つ一つの項目について、評価のしかたの説明があります。
そして今回は、DRY(焙煎した豆を挽いた状態)、CRUST(湯を注いだ状態)、BREAK(スプーンでかき混ぜて)、味わって・・のそれぞれの工程で採点していきす。
嗅ぐ6499 嗅ぐ6508 嗅ぐ6518

焙煎6533
カッピングを一通り終えると、安達さんが受講者の採点結果を尋ねます。

「いろいろなコーヒーをいっぱい飲まないと、評価できるようにはなりません」
 
・・ということで、気軽な感想を尋ねたところ、
その好みは4種類に分かれました。


カプチーノ6555続いて、焙煎の様子を見学します。
目の前の、大きな焙煎機を前に、実際に豆を投入し、浅煎り~深煎りの違いなど、作業しながらの解説がありました。
見学した焙煎機は、携帯電話やタブレットPCからも操作できるスグレモノ。素晴らしい機械ですが、結局それを操るのは、スペシャリストの経験です。

そして、焙煎された豆を前に、おいしいコーヒーの淹れ方についての解説。 
いい豆ほど、美味しさがまるごと味わえる「フレンチプレス」がおすすめとのことでした。

集合写真6552

プレゼント6550おいしいカプチーノを飲んで、それはそれはシアワセそうな参加者の笑顔です。

帰りには、カッピングで選んだ自分好みのコーヒーを、
その場で挽いて、プレゼントしてもらいました。

さっそく、お家で楽しめますね! 

みなさん、良かったですね~~!
(posted by yats) 
※「だから美味しい 珈琲の話とテイスティング」第2回 11/7(水)は、満席のため、キャンセル待ち受付中。

56 酒蔵で日本酒にあうお菓子さがし 

2012年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

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食い道楽なまち旅レポーター(´▽`)朝倉2号です。

酒蔵でアフターディナーティとお酒をいただくまち旅
「56 酒蔵で日本酒にあうお菓子さがし」

に参加してきましたので、ご紹介します。
 

a05_20121021204350.jpg今回のプログラムは、
久留米市北野町大城にある
山の壽酒造の女将、山口恵子さんと、
みやま市在住で美味しい紅茶のデリバリーをしておられるティー・インストラクター坂梨裕貴さんのコラボ企画。

お酒と紅茶とお菓子を楽しめる、食い道楽の私にとっても夢のような企画です~w
 ※山の壽酒造の公式サイトは → コチラ

まず運ばれてきたのが、星野村産の紅茶と、
地元パン屋さんが作ったサンドイッチなどの軽食。

すっきりとした星野産紅茶は
サンドイッチによく合います。



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次は山口酒造のお酒が3種、
大吟醸、純米吟醸、純米です。

お値段は当然のことながら

大吟醸>純米吟醸>純米

なんだけど、それぞれ向き不向きがあるから、
いつでも大吟醸が1番ってわけじゃないとのこと。

例えば、食事のときは純米が合うんだそうです。
こいつは知りませんでした~。

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じつはこの3種類のお酒は飲み放題。しかも小さなお猪口から大きめのワイングラスまで用意され
思い思いの飲み方ができるようになっているのです。
で、大吟醸を美味しくいただく方法を山口さんから教えていただきました。
 
 ①口がすぼまった大きめのワイングラスに注ぎ、
 ②テーブル上を滑らせるように内向きにまわします。
 ③グラス内に立ちのぼった香りを楽しみ、
 ④それからゆっくりいただく。


いやいや酒蔵で大吟醸をゆったりいただく。なんとも贅沢ですね~。
そのほか、ファーブル昆虫記のお話だとか、ご主人と一緒に西鉄グランドホテルにいったお話だとか、
山口さんの楽しいお話は尽きることがありませんでした。

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一方、掘りごたつの部屋に設けられた“坂梨ティーラウンジ(笑)”では、
星野村産の他、アッサム、ウバ、ジャワなど、
7種類の紅茶を好きなだけ飲み比べできちゃう大盤振る舞い。

しかも坂梨さんが丁寧に解説してくださるので、
知らず知らずのうちに紅茶の世界に引き込まれてしまいます。

7種類を制覇した方がいらっしゃるのも頷けますね~。
お湯でポットを温めてから茶葉を入れ、
タイマーで飲みごろをきちんと測っていれてくれる紅茶は味わい深く、
ついついお代わりを頼んじゃいました。
 

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紅茶を飲みながらゆったりしていると、いつのまにかテーブルフルーツとリキュールのジュレのデザートや貴醸酒をかけていただくアイスクリームが・・・。
こいつは油断できませんw・・というわけで、参加者の皆さんは山口さんのお酒と、坂梨さんの紅茶をいったりきたり。

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どちらも堪能したのでした・・・。



そんなこんなで、あっという間に2時間が経過。
最後に和蝋燭に灯された明かりのなかで、山口さん、坂梨さんのご挨拶があり、
楽しい宴はお開きとなりました。

山口さんと坂梨さんのお陰で お酒と紅茶の楽しみ方が広がったまち旅でした。
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で、「酒蔵で日本酒にあうお菓子さがし」の次回開催は11月10日。
あと少しだけ空席があるとのことですので、
美味しいお酒と紅茶に惹かれた方、ぜひお電話を。

 山の壽酒造 0942-78-3025


追伸
飲んだら乗るな、乗るなら飲むなってことで、
参加者の皆さんは西鉄甘木線でお帰りになりました。
駅から歩いて3分程度ですので 気兼ねなく飲めちゃいますよねw (posted by (´▽`)朝倉2号)


事務局より。
※この「56 酒蔵で日本酒にあうお菓子さがし」第2回(11月10日 19:00~)は、若干席に余裕があるようです。
お問い合わせは、山の壽酒造 ☎ 0942-78-3025 まで。

42 「江上・八院の合戦」と 立花宗茂公の 生い立ちをたどる 

2012年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

a02_20121021165339.jpg食い道楽なまち旅レポーター(´▽`)朝倉2号です。

「江上・八院の合戦」ってご存知ですか?
「関ヶ原の合戦」で西軍についた佐賀の鍋島藩が、徳川家康への恭順の意を示すため同じく西軍についた柳川藩を攻めた戦で、大木町、大川市、城島町との境界にある江上・八院地区で繰り広げられました。
(受け売りだけど~~w)

今回のまち旅では、
「江上・八院の合戦」の古戦場めぐりとともに、そのときの柳川藩主、立花宗茂の生い立ちをたどるプログラム

42「江上・八院の合戦」と立花宗茂公の生い立ちをたどる

に参加して参りました。
 ※江上・八院の合戦について詳しくは → コチラ

a01_20121021165950.jpg まずは「道の駅おおき」で基礎講座。

柳川藩主立花邸御花内にある立花家史料館の植野史料室長から、「江上・八院の合戦」の概要と、立花宗茂の生涯について学びました。
じつはこのプログラム、あまりの人気ぶりに定員を増員したほど。ここ数年「歴史ブーム」って聞いてましたが、どうやら間違いなさそうです。

ここで基礎知識を押さえてから、マイクロバスで古戦場めぐりに出発です。


a03_20121021165339.jpg最初に訪れたのが、
立花藩、鍋島藩の戦死者を祀った「荒人神の祠」。

明治27年建立の祠の前で、
毎年供養祭を行っている山口家の山口伸一さんからご説明いただきました。

この日は江上・八院の合戦が行われた日とあって、
参加者の皆さんも献花し、手をあわせてお祈りしました。 

a04_20121021165338.jpg次に訪れたのが「伊弉諾(いざなぎ)神社」。
こちらは宮総代さんからご説明いただきました。

神社の天井に色鮮やかな絵馬が奉納されてるんです。
皆さん揃って天井を見上げて感心しておられました。

↓ 動画でご覧ください。



古戦場めぐりはマイクロバスを使っての移動ですが、特に観光用に整備されてるところではないので、
ときにはバスを降り、田んぼのあぜ道を歩くことも・・・
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で、着いた先は大川市中八院の「三太夫地蔵」。御年89歳の田中満さんがご説明下さいました。

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三太夫地蔵をお祀りする地元青年団のこと、
立花三太夫のご子孫のことなど、
興味深いお話をたくさんいただきました。

参加者の皆さんはメモをとり、熱心に聞き入ってました。
ちなみに三太夫地蔵は柳川方面を向いているんだとか。
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a11_20121021173330.jpg4番目は久留米市城島町揚田にある「揚田地蔵」。
討ち死にした柳川藩の多くの武将を祀った地蔵です。
なんでも1人1つだけ願いを叶えてくれるらしく、皆さん、お願いごとをしてました。
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移動中のマイクロバスでも参加者の皆さんは予習、復習に余念がありません。真剣さがわかるでしょ~。
 
 
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古戦場めぐりの最後は大木町堀田にある
「立花右衛門太夫・善次郎親子の墓」です。

こちらは地元の柴田完一郎さんに
ご案内いただきました。

この親子は鍋島藩の陣地を突き崩すも、
最後は力尽きたんだそうです。 


ここで一度道の駅おおきに戻り、デリ&ビュッフェくるるんでお昼ごはん。
地元産の野菜、キノコ、お米を使った食べきれないくらいのご馳走が!
美味しい食事に参加者同士の話も弾みましたよ。
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a21_20121021175610.jpgお昼から向かったのは、
柳川和牛のせいろ蒸し
が美味しい柳川藩主立花邸御花ですw
朝一番に基礎講座をしてくださった
立花家史料館の植野史料室長がお出迎え。
   a20_20121021180240.jpg
ふだんはありえない室長の解説付き見学です。

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ここで初めて立花宗茂公とご対面。
戦国武将らしく、もみあげ&口ひげの方でしたw 
立花家は代々体が大きく、展示された甲冑も大きめなんだそうです。
その他、はまぐりの稚貝を使った貝合わせなど、貴重な資料を解説付きで見学しました。ぜいたく~~~~。

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これで全プログラムが終了です。
最初に渡された資料には、
「10時17分伊弉諾神社/三太夫地蔵/44分十時新五郎恒久の墓/52分揚田地蔵」って、
まるで「首相動静」のようなスケジュールwだったんで心配しましたが
大木町役場の方々がてきぱきとさばいてくれて、参加者の皆さん、みんな笑顔の大満足でした。
私もいままで知らなかったことをたくさん教えていただき、歴史のうえに今の生活があるんだな~
と感じたまち旅でした。 (posted by (´▽`)朝倉2号)




 

76 スキンシップで ベビー&ママヨガ 

2012年秋の久留米まち旅博覧会/実施レポート

a1集合IMG_6300「76 スキンシップで ベビー&ママヨガ」が
10/19(金)に開催されました。

事務局 risa が、レポートします。

会場は、北野町の
「ボンディング・スペース まなや」で開催。

今日は貸切にしていただきました。


「ベビーヨガ」 って どんなふうにするんだろう? と興味津々。

mamayoga


難しいポーズなどはなく、ベビーとスキンシップを楽しみながら無理なくできました。

これなら、家でも気軽にできそう。

4ポーズIMG_6234


a5ポーズIMG_6283   a3みんなでポーズIMG_6274


a6弓削先生IMG_6231 弓削先生が丁寧におもしろく教えてくれるので、
 笑いながら 心も体もリラックス。
 かわいいベビーの笑顔に癒されます。

  a6癒されるIMG_6262


ヨガのあとは、
お手製の 豆乳プリンとハーブティ をいただきながら、ママ同士の情報交換。

a9おやつタイムIMG_6295


その間、おりこうさんに ねんね するベビーも。
ベビーヨガやマッサージをすると、刺激になって疲れるんだって。

a7可愛いIMG_6291  a8ねんねする赤ちゃんIMG_6293


a10集合写真IMG_6299

最後に 記念写真をパチリ☆ 

みなさん、お疲れさまでした。 

(posted by risa)