2017年秋のまち旅ガイドブック作成中!もう少しお待ちくださいね。いつでもまち旅は参加受付中です。

 2016年秋のまち旅レポートは 右の をクリックしてご覧ください。

久留米まち旅博覧会へのお問い合わせは

 久留米市六ツ門町3-11くるめりあ六ツ門ビル6F(公財)久留米観光コンベション国際交流協会内

 まち旅博覧会事務局 / TEL (0942)31-1730 10:00~17:00 土・日・祝日休み


59.ほとめき歩き 荘島 編 

2010年秋の久留米まち旅博覧会/久留米の秋 ほとめき歩き

59 懐かしくあったかい昭和レトロの街「荘島」 ※開催は終了しました


街のあちこちに見えるレトロな建物や、子供時分に広く感じていた街の路地裏。普段は気にも留めない
風景も、改めて歩くと妙に懐かしい…。そんな街「荘島」を散策するコースです。

ほとめき歩き ボランティアガイドさん


11/13(土) 荘島コース・約4km

 場所/ 久留米市役所1階ロビー
 集合時間/9:30 受付開始、10:00 出発
 定員/ 15 名 所要時間/約2 時間
 料金/ 500 円(おもてなし・保険料含む) ※小学生以下無料
 予約先/久留米まち旅博覧会事務局 TEL 0942-31-1730 実施日の3 日前までに要予約


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荒木さん1ナビゲーターの「荒木」です。
追加で荘島まち歩きの詳細をご案内します。
昔の路地裏がそのまま残る荘島は、
なぜか ほっ とする時間が流れる街。
ココロなごむ荘島散策、懐かしい昭和へと、
一緒にタイムスリップしてみませんか。


江戸時代から数々の偉人を輩出してきた荘島の街には、今でも青木繁旧居をはじめ、たくさんの史跡に触れることができます。まずは、地元のガイドと一緒に久留米市役所を出発。三本松公園から本町ロータリー、創業200年有馬藩御用菓子の「阿わやおこし志本舗」、迷宮ラビリンス・明治商店街へと歩き、次に荘島小学校から荘島の路地裏へ。青木繁旧居で一休みしたら、ロダン作のバルザック像を見学。手作り釜炊きの「石橋甘納豆」ではお楽しみ試食体験があります。

不思議な路地「七曲」を通り抜け、「つきほし歴史館」では、南極観測隊使用のブーツや珍しいシューズを見学。そして、荘島ほとめき歩きの最後は、「焼けずの阿弥陀様」で有名な妙泉寺にて静かな時間を過ごし市役所に戻ります。 ぜひお越し下さい。お待ちしています。


荘島ほとめき歩き600


58.ほとめき歩き 篠山 編 

2010年秋の久留米まち旅博覧会/久留米の秋 ほとめき歩き

58 歴史を物語る城下町  ※開催は終了しました


久留米城の歴史を物語る城下町として栄えた篠山町。久留米城の遺構を巡る散策コースです。


ほとめき歩き 篠山 編2

11/11(木)・12(金)  篠山コース・約3km 9:30 受付開始、10:00 出発


 集合場所/ 久留米市役所1階ロビー 久留米市城南町15-3
 定員/各15 名 所要時間/約2 時間
 料金/ 500 円(おもてなし・保険料含む) ※小学生以下無料
 予約先/久留米まち旅博覧会事務局 TEL 0942-31-1730 実施日の3 日前までに要予約

2010年春のまち旅「ほとめき歩き 篠山 編  お殿様の花見所と城下町」をスライドショーにしてみました。
(注 :音楽が流れますのでご注意ください)



57.ほとめき歩き 南薫 編 

2010年秋の久留米まち旅博覧会/久留米の秋 ほとめき歩き

57 郷土の偉人の心にふれる寺町散歩  ※開催は終了しました


ほとめき歩き 南薫 編10/30(土)・31(日)寺町コース・約3km
江戸時代、久留米城防衛の役割を担う砦として寺院が集められた寺町。郷土の先人たちの偉業と江戸の面影を感じながら散策するコースです。

11/27(土)・28(日)五穀神社コース・約3km
かつての久留米の三大祭礼の「御繁昌」が催されていた五穀神社。「からくり儀右衛門」こと田中久重ら、郷土の先人たちの偉業と秋の自然を満喫するコースです。


 集合時間・場所/いずれも9:30 受付開始、10:00 出発
  ・寺町コース 医王寺(久留米市寺町35)
  ・五穀神社コース 南薫校区コミュニティセンター(久留米市通外町58)
 定員/各コース30 名 所要時間/2時間半を予定
 料金/各コース500 円(おもてなし・保険料含む) ※小学生以下無料
 予約先/久留米まち旅博覧会事務局 TEL 0942-31-1730 実施日の3 日前までに要予約



                   寺町に眠る勤王の志士
寺町とは
寺町は、山門から見える紅葉美しい「誓行寺」、庭美しい「遍照院」と、地名のとおり17 の寺が集まるまちです。江戸時代の久留米城防衛の名残で、かつては26 もの寺がありました。それぞれの寺には、久留米絣の祖、井上伝(徳雲寺)、久留米つつじの祖、坂本元蔵(妙正寺)ほか、久留米で活躍した多くの先人達が眠っています。中でも、遍照院に眠る高山彦九郎は、各地を遊歴し、吉田松陰はじめ幕末の志士と呼ばれる人々に多くの影響を与えた勤王の志士でした。明治維新後、維新諸士の多くが、久留米で自刃した彦九郎の墓を訪れ弔ったといい、苔むした墓標が、未だその思いを物語るかのように佇んでいます。


2009年秋のまち旅「ほとめき歩き南薫編 五穀神社コース」のレポートも見て下さいね>>

南薫町歩き12

56.ほとめき歩き日吉 編 

2010年秋の久留米まち旅博覧会/久留米の秋 ほとめき歩き

56 久留米の人情横町と路地裏商店街  ※開催は終了しました


10/15(金) 日吉北コース・約3km
町名の由来となる日吉神社に、昭和の名残りを感じる町並みや、人情味溢れる路地裏商店街と色合い豊かなコースです。
 集合場所/日吉校区コミュニティセンター
 久留米市日吉町8

10/16(土) 日吉南コース・約2.5km
路地裏にはお店屋さんが軒を連ね、庶民の台所として親しまれてきた商店街。路地裏を探検し日吉町の歴史を感じるコースです。
 集合場所/六角堂広場(久留米市六ツ門9-1)
 集合時間/いずれも9:30 受付開始、10:00 出発
 定員/各コース15 名 所要時間/2時間を予定
ほとめき歩き日吉 編

 料金/各コース500 円 (おもてなし・保険料含む ※小学生以下無料
 予約先/久留米まち旅博覧会事務局 TEL 0942-31-1730 実施日の3 日前までに要予約

55.久留米の歴史と文化を体感 

2010年秋の久留米まち旅博覧会/筑後川と風を感じるまち旅

55 新JR 久留米駅界隈 ウォーク& クルーズ ※開催は終了しました

筑後川クルーズとウォーク
JR 久留米駅を基点に、紅葉の美しい久留米城跡や筑後川の景色など久留米の魅力を満喫するコースです。ブリヂストン通りを名物ガイドの説明を聞きながら散策します。リニューアルした有馬記念館を専門員の解説で見学、抹茶接待。久留米城跡から水天宮へは筑後川クルーズ。屋形船では川面を眺めながら軽食を頂きます。また、市内に唯一現存する武家屋敷として貴重な坂本繁二郎生家の見学も。


12/4(土) 10:00~14:00

 集合場所/ JR 鹿児島本線「久留米」駅
アクセス/久留米市城南町2-21
 料金/ 2,100 円(抹茶・軽食・入館料含む)
 定員/ 20 名 所要時間/約4 時間
※歩きやすい服装でお越しください。
 予約先/久留米商工会議所 地域振興課(古家・澤)TEL 0942-33-0212 実施日の3日前までに要予約



有馬記念館 s※ 2010年9月13日 >>
マスコミを招聘してのモニターツアーに参加して、
リニューアルオープン前の「有馬記念館」を見学してきました。
ばりおすすめのプログラムです。


54.自転車のまち・久留米 

2010年秋の久留米まち旅博覧会/筑後川と風を感じるまち旅

54 人生を変える自転車 スポーツサイクル事始め  ※開催は終了しました


久留米は、自転車のまち。大正8 年創業のイワイスポーツサイクルのオーナーであり、全国のサイクリスト
から師として慕われる三代目の岩井公一さんに、スポーツ用自転車の魅力や楽しさをうかがうひととき。
新しいライフスタイルとして今、大ブームの自転車。岩井さんに何でも聞いてみませんか。

イワイスポーツサイクル


11/14(日)13:30~15:30

 集合場所・会場/イワイスポーツサイクル アクセス/久留米市野中町982-7 
 料金/ 1,200 円(お茶・お菓子付) 定員/ 10 名 所要時間/約2 時間

 スケジュール(予定)
  13:30 イワイスポーツサイクル集合→スポーツ用自転車の正しいサイズ、乗り方、選び方、についてのお話
 → 14:30 石橋美術館で映像をまじえながら自転車談義とアフターヌーンティー→ 15:30 解散

 予約先/イワイスポーツサイクル TEL 0942-32-6708  実施日の3 日前までに要予約

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53.城島に天文台あり 

2010年秋の久留米まち旅博覧会/筑後川と風を感じるまち旅

53 星の王子 (おじい) 様に聞く「星の物語」  ※開催は終了しました


秋の夜長、スローな夜をベテラン・アマチュア天文家お二人と過ごしてみませんか。その日は筑後川の夕日
を見ながらバーベキューを楽しみ、秋の澄み渡る空を天体望遠鏡で覗き、アンドロメダ大星雲、木星など、
普段見られない星空を観察し、星の物語をひもときます。ご家族で、お友達同士で秋の夜長を楽しみませんか!

天体観測の先生は西山 浩一さん(久留米市在住)・蒲池 稔さん(久留米市在住) /お二人とも天体観測歴は50 年以上にわたる。西山さんが発見した新星53 個は世界一を記録。蒲池さんは小学生の頃、手づくりレンズで望遠鏡をつくったのがきっかけだとか。お二人とも毎日、日没から1 時間半、日の出前までの1 時間半の観測が日課。天文家の間では知る人ぞ知る存在。



11/6(土)~7(日)15:00~翌朝9:00

久留米市天文台 集合場所・会場/久留米市天文台
久留米市城島町浜293 城島ふれあいセンタ

 料金/大人5,000 円  子ども3,500 円(一泊二食付) 
 所要時間/ 18 時間 定員/最大36 名

研修施設利用のため、原則として宿泊部屋は男女別の
相部屋利用。応募状況により部屋割りをさせて頂きます。
研修施設内での飲酒は規約により不可。
未成年者は保護者同伴での参加。
お風呂、トイレは共同利用となります。
洗面具、タオル、着替え必要。
野外バーベキューに対応できる服装、また防寒具。

 予約先/久留米まち旅博覧会事務局 TEL0942-31-1730
実施日の3 日前までに要予約


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