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久留米まち旅博覧会へのお問い合わせは

 久留米市六ツ門町3-11くるめりあ六ツ門ビル6F(公財)久留米観光コンベション国際交流協会内

 まち旅博覧会事務局 / TEL (0942)31-1730 10:00~17:00 土・日・祝日休み

17. チョコレートで薔薇の花づくり レポート 

2012年春の久留米まち旅博覧会/実施レポート

やっとお天気になり春らしい陽気のなか、久留米のスィーツといえば “ 銀のすぷ~ん”
地元の果物を使ったケーキなど様々なお菓子が作られています。
その「銀のすふーん」で、3/26(月)に開催された春のまち旅プログラム、
17.チョコレートで薔薇の花づくり」を、事務局から hama がお届けします。

17.チョコレートで薔薇の花づくり1


17.チョコレートで薔薇の花づくり2
さぁ、今日はパティシエの指導で、カラフルなチョコレートの薔薇の花飾りを作ります。
可愛い小学生と幼稚園の姉妹とお母さんや、将来パティシエになって、おじいちゃんのお誕生日ケーキを作りたいという小学4年生、いつかは自分のウエディングケーキが作りたいという女性など、ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。



パティシエの先生たちは、きれいな薔薇の花を簡単に咲かせられます。手品のよう~ですバラアイコン32
小さな姉妹は、大胆な発想で次々作り上げていきます。

17.チョコレートで薔薇の花づくり3


17.チョコレートで薔薇の花づくり4

なんと、サプライズ!で、銀のすぷ~んの社長さんが、ご指導に来てくださいました。

黄色、ピンク、白、みなさん美しい薔薇が出来上がり、真っ白なクリームで飾られたスポンジケーキに薔薇の飾りを載せたら完成です。
どれも素晴らしい仕上がりです


17.チョコレートで薔薇の花づくり6


最後は、ケーキセットでティータイム。ふわふわで美味しい~☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。
完成品は、箱に入れていただいて大事にお持ち帰りです。
素敵な春の幸せを手に持って、みなさんお帰りになりました。(posted by misa)

17.チョコレートで薔薇の花づくり5


バラアイコン322012年春のまち旅実施・参加レポート一覧

12.職人と一からつくる桜色の「Run-dish」レポート 

2012年春の久留米まち旅博覧会/実施レポート

職人と一からつくる桜色の「Run-dish」1
末吉籃胎漆器製作所で開催された「12.職人と一からつくる桜色の Run-dish」に事務局よりkei が伺いました。

3月24日(土)は申込者が多かったため、午前と午後 2回の開催となりました。
当日は風が強く、肌寒いなかでの開催となりましたが、末吉さんの いおもてなし(?)で作業場はホクホク。

本日の作品は 120℃まで耐熱、食品衛生もクリアしているということで、安心して食材を提供することもできます。
まずは、末吉職人の熱のこもった説明です。最初は、長い竹籤を 9本とり、面をそろえ、横から竹籤を入れ編んでいきます。


職人と一からつくる桜色の「Run-dish」2
3本とびの網代(あじろ)編みです。3本すくって、3本押さえる。このパターンを 6回繰り返すのですが、竹ひごに数字を書いてパターンを間違わないようにします。
それぞれ開始のすくう位置、押さえる位置が違うので、各スタート位置を間違うときれいな模様ができません。

最初のほうは末吉職人に、ギャグにも明るく応えてくれた参加者も、横の竹を入れるころには真剣そのもの。このあたりになると、末吉さんのトークもギャグもスルー・・・(-_-;) 


職人と一からつくる桜色の「Run-dish」3

しかし、そこは職人。そんな雰囲気の中でも間違いがあるとすぐに指摘。
熱中して作業している本人より遠めで見ているほうが、間違いには気付きやすいのです。
皆さん、ゆっくりと確実にこなしていきます。

職人と一からつくる桜色の「Run-dish」4


職人と一からつくる桜色の「Run-dish」5
中には、自分も気付かないうちに当初とは違う別の模様が出来上がっている方もいらっしゃいました。
オリジナルの作品ができたのでないでしょうか?

本日の竹ひご編みが完成!

記念撮影もパシャ!
その後、温かいお茶とお菓子のおもてなしをしていただきました。ほとんどの方が、後日実施される研ぎ出し体験にもお越しいただけるとのことで、末吉さんからの連絡をお待ちくださいね。


当日は九州B1フェスタ、つばきフェアなど久留米市内多くのイベントが開催されていました中、
まち旅博覧会にお越しくださいましてありがとうございました。まち旅事務局kei_2

職人と一からつくる桜色の「Run-dish」7

2012年春のまち旅実施レポート一覧

3. 愛でませ春の花ウォーキング レポート 

2012年春の久留米まち旅博覧会/実施レポート

3/24(土)に開催された「3.愛でませ春の花ウォーキング」を、事務局から hama がレポートします。

久大本線に乗って、しだれ桜やハクモクレンを愛でるために出かける 大人の遠足 です。
集合場所は、JR久留米駅構内にある観光案内所前。
(地場産の久留米絣や特産品がたくさん並んでいるところです)

3.愛でませ春の花ウォーキング1


真っ赤な可愛い久大本線に乗り込みます。

3.愛でませ春の花ウォーキング2


田主丸町に到着したらすぐにタクシーに乗って、内山緑地に到着しました。
耳納山を背に、田主丸の町を一望に出来る素晴らしい景色の場所です

3.愛でませ春の花ウォーキング3


内山緑地の職員の方に園内を案内していただきました。ありがとうございます。

3.愛でませ春の花ウォーキング4


3.愛でませ春の花ウォーキング5風が冷たかったので食事する場所にと、
内山緑地の事務所をご好意で貸してくださったので
とっても助かりました。

さぁ~、美味しいお弁当を食べたら
ウォーキング開始!
目的地は若竹屋酒造場です。
ゆっくりのんびり花を愛でながら歩きます。


ツバキの小路を通って、樹齢 1500年といわれる阿蘇神社の大楠を見に立ち寄りました。
木のパワーをいただいたようでした。

3.愛でませ春の花ウォーキング9


民家の庭先も立派な木がいっぱいで、河津桜が見事に満開!
巨瀬川は春の水が流れ、堤防は菜の花で黄色の道に・・・

3.愛でませ春の花ウォーキング6


3.愛でませ春の花ウォーキング10
若竹屋酒造場では社長さんが出迎えてくださり、蔵を案内して頂きました。
そして、お店の方の試飲コーナーでは好きなだけ試飲してくださいと気前良くおっしゃってくだったので、参加者の方もいろいろと試しては「美味しい~!」と、喜んでありました。
楽しい思い出とお酒をお土産に、皆さん満足で田主丸駅(河童駅)へと向かい家路につきました。
(posted by misa)


3.愛でませ春の花ウォーキング8

2012年春のまち旅博覧会 実施レポート一覧


33.春野菜収穫体験と石窯ピザレポート ~参加者から~ 

2012年春の久留米まち旅博覧会/参加レポート

平成24年3月18日、城島町にて「33.春野菜収穫体験と石窯ピザ&バーベキュー」が開催されました。
プログラムに参加された Y様 様から、“ 参加者の声 ” が届きましたので掲載いたします。



ナビゲーターの末次龍男さんは、農林水産省認定の「地産地消の仕事人」にもご夫婦で選ばれた方で、
今回の野菜収穫の会場となった「すえつぐ自然農園」では、土に触れる楽しさや野菜本来の味を知っ
てもらいたいと農業体験の受け入れをされているとのこと。
前に参加された方からも「すごく楽しかった」と伺っていたこともあり、とても楽しみにして
当日を迎えました。

33野菜収穫とピザ1


33野菜収穫とピザ2
待ち合わせ場所となった青木島公民館から、車で連なって移動すること数分、アスパラガスを収穫するハウスへ到着。少し雨がパラついたけれどハウスでの収穫なので問題ナシでした。

中はこんな感じ。アスパラガスってこんな風に出てくるんですね!
ハサミとコップを手に収穫する傍ら、わりばし大のアスパラガスをその場で味見させていただくなど、みなさん、思い思いに楽しんでいらっしゃいました。
小さな子供さんたちも収穫時期を迎えてそうな食べ頃のアスパラガスを探して一生懸命、収穫をしていましたよ。


ハウスから、また車で移動すること十数分で、次の会場となる千代島邸へ。
到着するとスタッフの方や城島町の農家の方などたくさんの人が笑顔で出迎えてくれました。
勢ぞろいしたところで、早速ピザ作りがスタート。

生地をトレイに丸く伸ばして、トマトソースと好みの具材で トッピング

33野菜収穫とピザ5

33野菜収穫とピザ6

本格的に生地から作ることも出来ました。
お庭の一角にある石窯のところに持って行き、順番に焼きあがるのを待ちます。

私は アスパラガスオクラ をたくさん入れたピザを作りました。
チーズもたっぷりのアツアツの石窯ピザは、本格的な味わいでした。


33野菜収穫とピザ4


33野菜収穫とピザ6
33野菜収穫とピザ7
新鮮な野菜を使ったお漬物や野菜焼きそば、バーベキュー、珍しい城島町で育ったサトウキビなどテーブルに並びきれないほどの料理が並びました。
写真がなくて残念ですが、クチナシを使ってキレイな黄色に炊き上げたおにぎりも美味しかったです。
子供さんたちは、敷地内でツクシ採りなども楽しんでいたようでした。

あと、個人的に大興奮だったのが、前から一度食べてみたいと思っていた昔懐かしい「はったい粉」のふるまいがあったことです。
大麦を炒って挽いた粉なのですが、砂糖が加えてあり、“きな粉”と“おこし”を足したような何ともいえない香ばしい甘さでした。
同じテーブルを囲んだ方から「美容と健康にも良い」との情報もゲット。

はったい粉マシーン?、回してみたかった!!
すぐに満席になる人気プログラムなのが納得!の、お腹とココロが大満足の内容でした。
末次さんご夫妻をはじめとするスタッフのみなさん、本当にありがとうございました。


追伸/ 持ち帰ったアスパラガスは、軽く蒸したり、揚げたりして家族でいただきましたよ♪
味が濃く、新鮮なアスパラガスの美味しさに改めてびっくりしました。

☆また行きたい~☆ (posted by Y)



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29. 専門医と食べて学ぶおなか笑顔術レポート 

2012年春の久留米まち旅博覧会/実施レポート

おなか笑顔術1
3月20日、久留米市東合川町にある日高大腸肛門クリニックで行われた「29. 専門医と食べて学ぶおなか笑顔術~薬膳編~ 」を、まち旅事務局の hamaがレポートします。

昨年秋から「まち旅」のプログラムとなった“ おなかとおしりの健康講座 ”。今回は、予定の 15名から増えて 20名の参加となりました。前回に続いて参加された方が 4名もいらっしゃったそうです。ありがとうございます。

まるでホテルのような雰囲気の明るく素敵な病院で、さっそく、テレビでもおなじみの濱地佳世子(フードディレクター)先生による、身近な食材を使った薬膳料理をいただきます。



おなか笑顔術2


おなか笑顔術6
次から次に運ばれてくる薬膳料理

甘酢大根のサーモン巻、酒粕とえびのチーズ春巻き、れんこんと松の実のごま和え、春菊とセロリのじゃこサラダ、そら豆のポタージュスープ、鶏手羽とゆで卵の黒酢煮込み、ひじきと干し貝柱のおこわ、デザートは杏仁豆腐。以上8品とプーアル茶をいただきました。(全てのレシピ付き


「薬」とついているので美味しくないのかな?とチョットだけ思っていたのですが、とんでもない!!
どれもが素晴らしく美味しいのでした!

おなか笑顔術7


おなか笑顔術10
濱地先生の薬膳についての解説も、とてもわかりやすく勉強になりました。
中国には食医といって食べるもので体を整える専門医が、紀元前8世紀には誕生していたそうです。
病気にならない体を作るために、5色の食材をバランスよく摂ることが大切。また毎日食事を作る人がストレスに感じないこと、先ず何より自分が元気で綺麗になるために作るんだと思って作ると、「気」が入ってそれだけでも良いものになるそうです。


おなか笑顔術8


院長先生からは、胃腸から大腸までの仕組みについて、食物が体に入って出るまでのお話を詳しく
講義していただきました。やっぱりバランスの取れた食事と運動、快眠・快食・快便が大事です。
みなさんは、メモを取りながら真剣に聞き入ってありました。

おなか笑顔術12


質問タイムでは、日頃の悩みや気になることを次々に参加者のほうから飛び出しましたが、
一つ一つ丁寧に院長先生からお答えいただき、みなさん安心してお帰りの様子でした。

終了後に、希望者は施設を案内していただき、
たくさん並んだ診察室の内部など、とても興味深く見学しました。

おなか笑顔術14


おなか笑顔術13
病気になって薬を飲むではなく、病気にならならないために専門医に学んで予防をする、美味しく食事を摂る、何とも贅沢なまち旅でした。
ひとりひとりに紅茶のお土産まで用意されていて、感激のプログラム!!クリニックのみなさん、心のこもったおもてなしありがとうございました。
( posted by hama/photo by hotomeki )



2012年春のまち旅実施レポート一覧 >   日高大腸肛門クリニックホームページ

19.久留米城主が愛した茶の湯の心 本格コースレポート 

2012年春の久留米まち旅博覧会/実施レポート

9.久留米城主が愛した茶の湯の心本格1
3/17(土)に開催された「19.久留米城主が愛した茶の湯の心」の本格コースを、まち旅事務局の hamaがご紹介します。

ひと雨ごとに暖かくなり、梅と桜の間に咲く花「杏」が可憐にほころび始めていました。
久留米城跡にある有馬記念館の茶室『古城庵』で、炭手前、茶懐石、薄茶と、本格的なお茶会を体験するプログラムに、着物姿の方や、やや緊張気味の方など、男性を含む 7人の方が参加されました。


緊張の席入り待ち
9.久留米城主が愛した茶の湯の心本格2


待合にて香煎をいただき、手洗い、席入り、炭手前拝見と続きいよいよ本格的な茶懐石の始まりです。

9.久留米城主が愛した茶の湯の心本格3


炊きたてのご飯と一汁から始まり、次々に運ばれてくるお料理の美しさと美味しさに
感激の声が上がります。食事が進むにつれお客様同士の会話も弾みました。

9.久留米城主が愛した茶の湯の心本格4


お茶会デビューに向け稽古を始めたばかりの方、
45年ぐらい前に習っていて懐かしくて参加したという方、
お茶に興味があるけどふれる機会がなく、一度体験してみたかったという方もいらっしゃいました。

9.久留米城主が愛した茶の湯の心本格5


茶懐石をいただいたあとは一旦退席して、あらためて席入りをして薄茶をいただきます。
この頃になると随分リラックスされてるように見えました。

床の間飾りやお茶道具について、先生の解説入りで一つ一つ楽しみながらお茶席が進みました。

9.久留米城主が愛した茶の湯の心本格6


今までの所作は、この一服を美味しくいただくための序章だったのかなと判ります。
すっかり打ち解けたお客様同士、記念写真を撮り、乗り合わせてお帰りになりました。

ほんのちょっと お殿様気分 を味わった春の一日でした。
2012年春のまち旅博覧会実施・参加レポートUPしました。

9.久留米城主が愛した茶の湯の心本格7



2012年4月1日~2012年9月30日の期間中開催される通年版のまち旅、『 いつでもまち旅 』に、
有馬記念館での本格茶の湯体験プログラムがあります。
2012年通年版「いつでもまち旅」プログラム一覧

お問い合わせは、まち旅博覧会事務局(久留米観光コンベンション国際交流協会内)
TEL 0942-31-1730 9:00~17:00 (土・日・祝日休)

久留米城主が愛した茶の湯の心

久留米城主が愛した茶の湯の伝統が受け継がれる久留米。
有馬記念館の茶室『古城庵』での本格的な茶の湯を、どうぞ心ゆくまでお楽しみください。

4/22(日)・5/3(祝・木)・6/2(土)・7/7(土)・9/22(土)11:00~15:00

本格茶の湯体験


集合場所・会場/有馬記念館1 階レストラン有馬「古城庵」(久留米市篠山町444)
料金/ 13,000 円(炭手前・茶懐石・濃茶・薄茶付)
定員/各10 名(最少催行人数5 名) 所要時間/約4 時間 
● 予約/実施日の10 日前までに要予約



43.親子であまおう狩り&春いちごのケーキづくりレポート 

2012年春の久留米まち旅博覧会/実施レポート

3/17(土)、大木町で開催された「43.親子であまおう狩り&春いちごのケーキづくり」を、
hotomekiがご紹介します。当日は、17組 47名の親子にご参加いただきました。
大木町は人口 14,000名余り、総面積の約14%をクリークが占めています。
昨年秋のまち旅では、「たらい舟でひしの実収穫体験」がクリークで開催されました。

まずは、おおき循環センター「くるるん」の環境学習室で、
ゴミを資源として循環利用する社会を目指すという大木町の「循環のまちづくり」について、
また、あまおうイチゴやキノコ類、グリーンアスパラガスなどの農産品についてレクチャー。

43.親子であまおう狩り1


次は、隣接するイチゴハウスで、お楽しみのイチゴ狩りです。
スタッフの方から収穫のやり方を聞いて、1組につき 2パックの、あまおうイチゴを収穫しました。

いちごを指ではさんで、くるっとひねると、『ポキってゆった~』 とにぎやか

親子であまおう狩り5


摘みたてイチゴをさっそく味見 ケーキづくりに使う分は残しておいてね~~

親子であまおう狩り6

親子であまおう狩り7


イチゴを持って、ケーキづくりの会場「デリ&ビュッフェくるるん」へ移動します。
ここのランチバイキングがお得で美味しくて人気なんですよ。

イチゴケーキづくり1


いちごケーキづくり23
会場には、スポンジケーキとフルーツ、生クリーム、ナイフなどが用意されていました。店長さんとフジ子先生の指導でケーキづくりがスタート!
小さな子や初めての方にも解りやすいよう、ゆっくりと優しい解説でした。
外では走り回って元気いっぱいだった子供たちも、ここでは真剣、慎重な表情です。


お母さんやお父さんも、子どもたちにナイフを使わせるので、これまた真剣!いい体験でしたね~

イチゴケーキづくり3


子どもたちが、『たくさん写真を載せてね』と言ってくれたので、おばさん頑張っちゃう
ページが重くなるのもなんのその、目いっぱい画像を貼っていきます。

イチゴケーキづくり4


スポンジを半分に切って、フルーツを好みの大きさに切って、生クリームとフルーツをはさんで、
クリームを上から、周囲から、ペッタペッタと塗りたくりました。
あっ、ここのあたりは「ぴかぴか泥団子づくり」に通じる楽しさがあるかも・・・

イチゴケーキづくり5

イチゴケーキづくり6パティシエが作ったみたい

出来上がったケーキは、そのまま箱に入れて持ち帰ったり、
切り分けて試食するご家族もありました。がば美味しそうでしたよ~

イチゴケーキづくり


最後は、発酵槽を背景に集合写真です。3時間があっという間に過ぎたプログラムでした。
ご参加の皆さん、大木町のナビゲーターのみなさん、ありがとうございました。楽しかったです。

イチゴケーキづくり10


(私は「道の駅おおき」で、イチゴとアスパラときのこを買って帰りました。 posted by hotomeki)

道の駅おおき


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