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2010秋まち旅の記者発表 

(プログラムアップに埋もれて・・・という声が聞こえたので age )


ナビゲーターのemikoです。

8月25日正午前、2010秋のまち旅記者発表の会場に潜入して来ましたので
新聞記事より ひと足早く、その時の様子をリポートします。

ここは市役所の、とある会議室。

記者発表2


手前が新聞記者さんたちで、奥がまち旅のナビゲーター 兼 運営委員さんです。
今年のまち旅の見所を紹介しています。

今回、出席していたのは、
時事通信社、朝日、読売、毎日、西日本、久留米日々新聞社の記者の人たち。

たまには、取材している記者さんたちの様子を
こちらが取材 しちゃうのもいいよね? ね?

記者発表1

カシャカシャカシャ・・・

ガイドブックを、じっくり読み込んでいる記者さんがいる一方、
ナビゲーターの説明を聞きながら、ブラインドタッチの猛スピードで
早くもPCに記事入力を始める記者さんもいます。

きゃあ、早っ!  かっこいいっ!


記者発表3

まち旅の魅力を、順番にいろいろな角度からご紹介。みなさんの説明、とっても素晴しかった!
(これを見ているみなさんに、音声が聞かせてあげられなくて、残念!)

今年は、どんなプログラムが登場しているか・・今回、記者さんに紹介した内容は
これから、もっともっと詳しく、このブログでご紹介されるので、
楽しみにしていてくださいね~。

新聞記者さーーん、きっと、大~きく 取り上げてくださいね~ 

きっとですよ~~!!


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久留米まち旅博覧会会議ウォッチ 

まち旅会議スケジュール8月11日は「久留米まち旅博覧会」の販売促進会議、翌12日は運営委員会が開かれました。まち旅博覧会には、ナビゲーターや実施者が一堂に集まる企画造成部会や、代表の運営委員会、実行委員会などが設けられ、プログラムの企画や運営、広報など、開催に向けての様々な難題をクリアしつつ「秋のまち旅」の完成を目指しています。

私は企画部会と運営部会に所属してますが、一昨日の、台風の影響で雨風が強い中開かれた販売促進会議も、ちょっと取材してきました。

ひゃっ、運営委員会のつもりで行ったら 1日間違えとった、
とか、そんなんじゃなかとですよ。。。えへへ。



販売促進会議の議題は、ガイドブックの配布先や、マスコミ招聘、販売管理などについて。
そこで話し合われた結果を、翌日の運営委員会で更に細かく話し合われ、通年版プログラムについても、
定義や選定基準などについて盛んな意見が出されました。

こちらは翌日の運営委員会。
8.12まち旅運営委員会


秋のまち旅博覧会の実施予定

 予約開始は  9月21日 9:00からの予定です。
 開催期間予定   10/3(日)~12/12(日)
 予約方法   電話、またはHP
 ガイドブックは最終校正段階です。 今しばらくお待ち下さい。
 今年の秋は「まち旅ホームページ」からのご予約もできますので、お気に入りに入れておいて下さいね。

http://www.kurume-machihaku.com/

秋のまち旅と春のまち旅と通年版まち旅 

5/12、5/31、6/9 6/30日に続き、7月26日、5回目の「秋のまち旅博覧会企画部会」です。
秋のまち旅に向けての企画造成はほぼ終わり、後は、ガイドブック作成の細かな最終確認が残っています。

2008年の第一回まち旅博覧会は39、2009年は51、2010年春は37のプログラムが作られましたが、
2010年秋のまち旅は70を超えるプログラムになりそうです。
楽しい企画がいっぱい詰まった「まち旅」をお届けしますから、もうしばらくお待ち下さいね~!

今回の会議では、もう来年の「春のまち旅」のプログラムシートが渡されました。(鬼が・・)
それに加えて、来年から実施予定の「通年版まち旅」の企画も本格的になってきました。
通年版はその名前の通り、一年を通して定期的に実施される「まち旅プログラム」です。

秋のまち旅と平行しながら、春のまち旅と通年版をナビゲーターの皆さんが作りあげていきます。
大変ではありますが、出来上がったガイドブックを皆さんに見てもらうのが今から楽しみです。

              
まち旅会議7.26

自分が参加してるチームでは、北野町の美味しくて面白そうな話題で盛り上がりましたが、
自分の班のことしかわからないので、他のチームがどんな話をしてるのか気になります・・・
よし! 次回はウロチョロして各チームに潜入してみませう。  posted by hotomeki

秋のまち旅に向けて着々と 

「2010年秋の久留米まち旅博覧会」に向けて、企画会議の他にも運営会議や販売促進会議が開かれ、
だんだんと「まち旅」の形になってきました。
たくさん提出された企画案も、絞り込まれたり増えたりしながら、最終的には昨年より多いと思われます。
ガイドブックが完成するまで、もうしばらくお待ち下さいね。一番にここでお知らせします。


5月にご紹介した「定住自立圏構想」の中の "新しい観光商品づくり" の一つとして、
秋のまち旅博覧会にも各圏域からの参加があります。どんなプログラムになるか楽しみですね!

定住自立圏地図


 大川市といえば家具の町。大川組子やいぐさ製品ははずせません!
 大木町は天然温泉「アクアス」、4月に「道の駅おおき」もオープンしたばかり。
 大刀洗町といえば、菊池武光の大刀洗公園 と今村教会堂 。
 小郡市は七夕の里、久留米や大刀洗町と共に筑後川の戦い(大原合戦)の地。
 うきは市は、つづら棚田に筑後川温泉、五庄屋物語、麺どころ、吉井の伝統的建造物群。

私が持ってる少ないイメージだけでも、こげんよか素材がゴロゴロ!
各圏域の担当者の皆さん、取材に行きますけん、よろしくお願いしますねー!

定住自立圏観光地

4回目の「秋のまち旅博覧会企画部会」 

5/12日、5/31、6/9 に続き、6月30日、4回目の「秋のまち旅博覧会企画部会」です。

一週間前には運営委員会が開かれ、前回の会議で皆さんが提出した78もあったプログラムを、
5時間かけて、一つ、一つ見直し作業を行いました。

内容に久留米らしさがあるもの、極力地元住民の参加・おもてなしの機運醸成ができるもの、
などを検討の基準としながら、「通年プログラムにできないか」、「春のまち旅候補へ」、
「今回は見送り」などと、厳しい見直しもありましたが、全体のプログラム数に限りがあるし、
ガイドブック作成の期日もあるので、どんどん進めていきました。( 見直し調整後復活てのもあるのよ

今回の企画会議では、提出されたプログラムを更に更に煮詰めて、
ガイドブックの原稿になるよう仕上げていきましたが、
完璧な形になるには、もう少し時間がかかりそうです。

企画会議資料


例年発行される「まち旅博覧会」のガイドブックとは別に、通年プログラムのガイドブックも制作するそうですが、今ひとつ、その概要がわからないので、通年化してもいいとおっしゃる方に戸惑う場面がありました。

~ 新幹線で久留米駅に降り立ったら、いつでも素敵な「まち旅」に出会える ~

  そんな日が訪れるよう、みんなで頑張っています。

第4回まち旅企画造成会議


3回目の久留米まち旅博覧会企画会議 

5/12日、5/31日に続き、今期三回目の「久留米まち旅」企画造成部会が開かれ、
ナビゲーターの皆さんが企画した、たくさんのプログラムが提出されました。

うちの班だけでも20以上は上がってましから、全体ではどんだけあったんでしょうか。
去年の秋のプログラム数が51、今年が最終的にいくつになるかわかりませんが、
これから始まる 「鬼の絞り込み」が えすか~!(久留米弁で怖いわ)

せっかく皆さんが揃われましたので、オフィシャルブログへのネタ提供をお願いしました。
それぞれのお店や会社などの宣伝でもいいし、周辺のイベント情報など、
どしどしお知らせ頂けると、がば、ばり、ほんなこてありがたいです。

さっそく、お二人からブログアップ要請頂きましたので頑張ります!

ナビゲーターも大人数になりましたから、自己紹介のようなページでもいいですね。
60人いたら、なんと60ページ。2か月間はラクさせてもらえるわぁ~~、うふふっ 

っと、とらぬ狸のなんとやら・・・・・どうぞよろしくお願いします。  hotomeki

久留米まち旅博覧会企画造成部会3

5/31 久留米まち旅博覧会企画部会  

5月12日に続いて、5月31日、今期2回目の久留米まち旅博覧会企画造成部会が開かれました。
秋のまち旅に向けて、懸案の "予約受付方法"、 "予約キャンセル対策" についての報告の後、
班別に、新旧プログラムの企画検討に入ります。

ナビゲーターの皆さんからは、これも、これもと、新しい企画案が出され、

「おっ、それよかね!」、「それは若い人にうけそうーー!」などと盛り上がり、
それらの企画が実施されるのを想像するだけで夢はふくらみ、秋のまち旅は大成功間違いなし!!

・・・・企画全体からすると、ここいらへんが一番楽しいとこです・・・・

次回は、各自がそれらを細かく企画したプログラムシートを持ち寄り、
皆で検討しながら、 鬼のふるい落とし が始まっていくとです。

まち旅企画部会5.31


下の画像の左は、ナビゲーターさんが(男性)つけてたヤキトリのブローチ。かわいいでしょ 
赤茶系の久留米絣は、ご当地グルメの焼き鳥「ダルム」(腸)を模したもので、触ると弾力があってプニプニ!
串はもちろん籃胎漆器のお箸です。
これは、まち旅でもおなじみの「末吉籃胎漆器製作所」の末吉さんと「地場産くるめ」が共同開発したもので、
「地場産くるめ JR久留米駅店」で販売されてるそうです。1200円

下の画像は、ナビゲーターさんのiPad
ちょっと面白そうな企画があがったので、注目のiPadで可能性を検討?してみました。
決して遊んでるのではありません。(欲しいな
ipad


「地場産くるめ JR久留米駅店」といえば、
久留米観光コンベンション国際交流協会の観光案内所も併設しておりますが、
その観光案内所のブログがスタートしました。観光案内所のスタッフが更新してますので見てね!

ばってんが、HPからの入り方がわかりにくうして、どげんかならんと?
(・・・・とつぶやいたら、トップページのお知らせで案内してありました)

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