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久留米まち旅博覧会へのお問い合わせは

 久留米市六ツ門町3-11くるめりあ六ツ門ビル6F(公財)久留米観光コンベション国際交流協会内

 まち旅博覧会事務局 / TEL (0942)31-1730 10:00~17:00 土・日・祝日休み

植木の里で寄せ植え作り 08年編 

こんにちは、hotomekiです。
久留米市は植木屋さんが多い緑の町。
江戸時代の元禄年間から始まった植木・苗木の生産は、今では全国最大規模となり、
特に、久留米市東部の耳納北麓の植木や三潴町の「みづまの黒松」などが全国的にも有名だそうです。

久留米市の「市の木」のひとつ「ハゼの木」。
久留米市山本町柳坂にある櫨並木は、秋には櫨の紅葉見物で賑わう名所ですが、普段は静かな並木道です。
先日通りかかったら葉っぱが濃い緑色に変わっていました。

柳坂の櫨並木


寄せ植え作り6その櫨並木の近くにある緑のデパート「くるめ緑花センター」内に、
昨年の「まち博メニュー」の一つ、「寄せ植え作り体験」の会場となった
『茶花の里』さんがあります。08年の内容は・・・

季節の植物を選び、土に触れつつ世界にひとつだけの寄せ植えづくり楽しむ
「まち博」の期間中に2回実施され、料金は基本の寄せ植え3,800円。
20名近くの参加者は女性ばかりで、賑やかに華やかに開催されました。

私も「寄せ植え作り」の1日、プログラムを見てきましたが、皆さんほんなこて楽しそうでしたよ。
先日、「茶花の里」さんでお話を聞いてきましたので、昨年の写真を交えながらご紹介します。

秋の茶花の里


「茶花の里」グリーンアドバイザーの高良さんから、
植物の特性や植え方の手順、手入れの仕方を教わりました。

寄せ植え作り3


寄せ植えは、紅葉する『照葉』の木苗や秋の草ものをアレンジして、風情溢れるマイ鉢を作ります。
もみじや山香子(ヤマコウバシ)、カマツカ、石菖(セキショウ)、石蕗(ツワブキ)、クサノボタンなど。

寄せ植え作り2


出来上がりが植木鉢と土で重たくなりますが、バスや電車で来られた参加者がいらっしゃいましたので、
持ち帰るのにご迷惑をおかけしました。何か対策を考えております。・・・とお聞きしてきました。


寄せ植え作り1


植物の専門店として、一鉢の植木鉢からお庭全般まで、緑に関することをトータルにサポートし、
これからは、茶花や山野草、自然木の販売にも力を入れていきたいとおっしゃってました。


寄せ植え作り4


上が参加者が作られた昨年の寄せ植え鉢で、下はその一つの五月の様子、
こうして寄せ植え体験だけでなく、鉢が育っていくのも楽しめるメニューですね。
高良さんは、今年も「まち旅博覧会」のナビゲーターとして参加されてますので、
きっと、また素敵な企画ができると楽しみにしています。どんなんができるかな~!

半年後の寄せ植え

08年 柳坂はぜ並木ウォーク 

紅葉の秋 耳納連山の魅力を体感! 柳坂はぜ並木ウォーク

予約は必要ありません。直接集合場所においで下さいませ。秋の1日を皆さんと楽しみましょう。

■ 日時/2008年11月23日(日)  8:30集合・受付 9:15出発
■ 料金/2200円 (保険料含む)
■ 定員/70名~100名
■ 所要時間/3時間程度(11kmくらい)
■ スケジュール/8:30JR久大本線「久留米大学前」駅集合-磐井の清水-高良下宮社-徳間の清水-ふれあい2000-森林公園-小寺線-柳坂はぜ並木-解散
■ 問い合わせ先/くるめウオーキング協会


08年 柳坂はぜ並木ウォーク1
久留米市御井町朝妻に「朝妻の清水」がある。昔々、神功皇后が新羅を攻める時産気づかれたが、帰って来るまでは産むまいと、腹に帯をまいて朝鮮へ渡られ、帰国してから筑紫の国で皇子を生み、高良山に皇子誕生のお礼参拝に来られた。そのおり朝妻のあたりで水を所望され、お供の者が矢尻で葦の茂みを突くと清水がこんこんと湧き出した。それが今の朝妻の清水、なんじゃと。


清水があるのは高良大社の末社「味清水御井神社 」。境内は昼なお暗く、神秘的な空気が漂うスポットである。

「久留米ほとめき まち旅博覧会」のメニューの一つに「ハゼ並木ウォーク」があり、、
清水をめぐり、森林公園、「柳坂のハゼ並木」と耳納連山の美味しいとこ取りのプランとなっています。
私は「朝妻の清水」しか知らなかったけど、「磐井の清水」「徳間の清水」の二つを加えて「御井の三泉」と
言うそうな。その御井の三泉と高良川・草野の里を巡る道が、日本ウオーキング協会の「美しい日本の歩きた
くなるみち500選」に選ばれている。

紅葉の名所「永勝寺」から、運が良ければこんなハゼ並木の景色が見えるかも。

08年 柳坂はぜ並木ウォーク2


柳坂曽根の櫨並木
久留米市山本町のハゼ並木は、南北約1.1kmに、高さ5~6m、幹回り1mもある老木が約200本枝をつらね、
県の天然記念物に指定されている。
毎年11月下旬には「ハゼまつり」が開催され、並木道には屋台のテントが並ぶ。

08年 柳坂はぜ並木ウォーク3


並木道をJR久大本線の線路が横切る

08年 柳坂はぜ並木ウォーク5


老木・古木も多い。なんとか長生きしてもらいたいものだ・・・

08年 柳坂はぜ並木ウォーク6


フェンスや歩道がある並木より、県道151号線から山側の方が、自然な雰囲気が残るので、
カメラマンには人気がある。という噂も・・・

08年 柳坂はぜ並木ウォーク7


昔の並木はもっと紅く燃えるようだったらしい。
画家・青木繁は 「わが国は 筑後の国や 白日別 母います国 櫨多き国」と歌に詠んでいる。
温暖化の影響もあるし、この並木道は普段は車道でもあるので排気ガスの影響もあると思うけど、
久留米の宝だから、たくさんの人に見てもらいたい。大切に保護して次世代に残したい風景だ。

たくさんの方が参加されて、紅いはぜ並木が見れますように!

08年 ぐい呑み作りと 古民家レストランの自然食 1 

2008年11月26日、「藍生庵」での久留米絣体験を見学させて頂きましたが、
同じ日、同じ頃、久留米市山本町にある「乾太郎窯」で、
「ぐい呑み作りと 古民家レストランの自然食」のプログラムが開催中でした。

08年ぐい呑み作り2


「乾太郎窯」は200本ものハゼの樹が一キロも続く「柳坂の櫨並木」の近くに自宅アトリエがあり、
櫨の落葉を燃やした灰や、櫨の実の搾りカスを原料とした珍しい釉薬を使われています。

08年ぐい呑み作り3


乾太郎氏の器が並ぶアトリエの壁に、奥様手作りのパッチワークのタペストリーが掛けられていました。
奥様は久留米絣などの洋服や小物を制作されており、
「縫い人うふ布」というブランドの作家として活躍されているのです。
「乾太郎窯」のHPの「縫い人うふ布」のページに作品が紹介されるので、のぞいてみてね。

08年ぐい呑み作り4


さて、「まち旅博覧会」のぐい呑み作りを少しでも見学しようと、「藍生庵」から駆けつけると、、、、
ちょうど窯焚きが終わったとこでした。

このプログラムは朝 9:30~17:30 という長時間のプランですが、
なにしろ、時間内に器を作り、絵付けまでやっつけて、夕方には完成品を持ち帰っちゃうという、
ばさらすごか企画なのです。

乾太郎氏謹製の、短時間に乾燥・冷却をやってしまう秘密が詰まったプチ窯!

08年ぐい呑み作り6


窯焚きが終わったばかり、いい色に出来上がった「ぐい呑み」

08年ぐい呑み作り708年ぐい呑み作り1


それぞれの完成した作品を並べて、撮影会となりました。撮影会の背景がバッチリ良かったです。
お父さんにプレゼントするという参加者もいらっしゃいました。
手作りの「ぐい呑み」だもの、喜ばれますよね~
ご参加の皆さんお疲れ様でした。とっても楽しいプログラムでした。(posted by hotomeki)

08年ぐい呑み作り8

ぐい呑み作りの動画をアップしました。見てね。


08年 筑後川のほとりで木工制作 

筑後川には、弘法大使が葦の葉をちぎって川に流すとエツという魚に変わったという言い伝えが残る。
「葦(よし)」は、昔はヨシズなどに使われていたが、輸入品に押されて刈られなくなり、
伸び放題となって筑後川や有明海を汚す原因の一つになっているそうだ。

08年 筑後川のほとりで木工制作2


「よし」の群生は筑後川のあちこちで見られ、橋や「くもで網」とともにいい景色を見せてくれる。
この六五郎橋付近の「よし」は、毎年野焼きして手入れされているそうだ。
様々な人々が山に木を植え 川原を手入れして川や海の水が守られている。
私たちが何気なく見てる風景も、たくさんの人の善意で守られているんだな。。。。

スタイリッシュなPC斜張橋の天建寺橋。昔はここに渡し船が運行していた。
強風で船が沈没して小学生が亡くなるという悲しい事故もあったらしい。
夕日がきれいな時にまたこよう。。。

08年 筑後川のほとりで木工制作3


六五郎橋の近くにある、「天板と手作り家具木工教室 ホルツマーケット」。
1階には木材や手作り家具、自然塗料仕上げの雑貨が並び、2階に木工教室がある。

08年 筑後川のほとりで木工制作4


日曜大工が好きな人には 心が躍るおもちゃ箱のような空間。
週末にはこの作業場で、プロの指導を受けながらの木工制作ができるそうだ。

08年 筑後川のほとりで木工制作11

「まち旅」で、木の香りに包まれながら親子で触れ合って手作りしてみませんか!
※開催は終了しました。ご参加ありがとうございました。

ゆったり流れる筑後川の河畔 オーダー家具ショップで 子供と一緒に木工制作

城島瓦・和傘・酒蔵など「ものづくり」の盛んな城島町にあるオーダー家具ショップ「ホルツマーケット」の作業場で、木工体験を行います。こどもと一緒に、手軽に楽しめる家具製作。用意された道具を使い、作り方も指導してもらえます。作業しやすい服装でお越しください。

08年 筑後川のほとりで木工制作1■ 日時/2008年11月24日(振休) 10:00~12:00
■ 料金/4種類のキットからお選び下さい。 840円~2,100円
■ 定員/10組(おとなと子供)
■ 所要時間/約2時間
■ 集合場所/ホルツマーケット 福岡県久留米市城島町楢津1113-7



08年 久留米の屋台を極める夜のまち旅 

※開催は終了しました。ご参加ありがとうございました。


「2008年久留米まち旅博覧会」の美味しい・楽しいメニューをも一つ!
B級グルメの聖地・久留米の片鱗を味わうツアーは一回のみ!

屋台通がナビゲーター!  久留米の屋台を極める夜のまち旅

久留米の屋台の魅力をB級グルメ通のガイド・豆津橋渡さんがナビゲート。焼き鳥の専門屋台、文化街散策、路地裏の角打ち、そしてチャンポン。個性派揃い、でも知らない者同士もうちとける久留米の社交場へ、いざ出発。楽しい屋台時間があなたを待ち受けます

屋台ツアー2■ 日時/2008年11月8日 18:00~21:00
■ 3,500円~4,500円程度 ( 各自屋台で清算 )
■ 定員/8名
■ 所要時間/約3時間  ※雨天決行 ただしコースの変更があります。



久留米市には、小頭町公園周辺や明治通りの西鉄久留米~六つ門周辺にたくさんの屋台が営業しており、
夕方になると車輪がついた屋台をゴロゴロと引いてきて開店準備する様子を、当たり前のように見てきましたが、全国各地にこういう風景があるわけじゃないとですよね!!

「久留米の屋台は久留米市からの許可をもらって上下水道完備、メニューと料金を掲示して明朗会計!
福岡市の屋台の半額で安心して遊べる究極のオープンキッチンだーーー!!」


と力説する「久留米のB級グルメを知り尽くした男・豆津橋渡さん」に案内していただく屋台ツアーです。
ばってん屋台が舞台やけん、定員が8名やし8日だけのプランげな!競争率高そう~

屋台ツアー1


屋台のおやっさん、おばちゃんとのやりとりも楽しいし、お客さん同士の会話でも盛り上がる。

屋台ツアー3


路地裏界隈 新世界
今回の「ガイドつきまち旅」に参加すれば、気に入ったお店を見つけて、次からはもう常連さん!
初めての久留米の夜の歩き方を知るいい機会ですね。

「別府八湯ウォーク」の、「竹瓦かいわい路地裏散歩」と 「鉄輪ゆうぐれ散歩」に参加したことがありますが、普通の観光では見れない生活臭漂う路地裏を歩くツアーはとても素敵な体験でした。
久留米の屋台ツアーでも、豆津橋さんが路地裏から路地裏へと歩いてくれるそうですから楽しみですね~♪

いつまでもあって欲しい、昭和の香りが残る「新世界」。


久留米の夜の歓楽街、迷子になりそな文化街地域も大きな顔して歩く。

屋台ツアー4




 おまけ!!

案内人・豆津橋渡さんが『じゃらん B級ご当地グルメグランプリ』に投稿された、久留米屋台の「ちゃんぽん」動画を貼ってみました。
BGMは、久留米のMainStreetを題材にした「明治通りで待ち合わせ」げな。そげな曲があるげな知らなんだ~
いい曲よね~♪



08年 筑後川遊覧プレライブ 

2008年久留米まち旅博覧会/プログラムのご紹介

※開催は終了しました。ご参加ありがとうございました。

屋形船で筑後川遊覧するプログラムに「筑後川クルーズで祝う七五三」と「野田かつひこ船上ライブ」があります。その、野田かつひこ氏の音あわせを兼ねたプレ試乗会がありましてね、有難いことに私までお誘いを受けたので、いそいそと出かけてきました。

水天宮さんの鳥居の横に 乗船場に降りてく道があり、ここをくぐった河川敷にも駐車場があります。

野田かつひこプレライブ 1


遊覧船を運行されてる「江上工業」の社長さんのご好意による試乗会です。
ありがとうございます。野田さんも忙しい時間を割いてのご参加お疲れ様です。感謝♪

野田かつひこプレライブ 3


「田中鰻屋」さんのセイロ蒸しはついてませんでしたが。。。
久留米市中央町の萬栄堂さんから美味しい和菓子の差し入れがありました
お月見にちなんだウサギとまん丸のお饅頭、サツマイモと梅の餡がバリウマでした~♪

野田かつひこプレライブ 2


筑後川クルーズは二回目だけど楽しいですね~、いくつもの橋をくぐっていく快感はクセになりそうです。

野田かつひこプレライブ 5


「小森野床固め」を迂回して船を通す船通しが完成したことによって、
筑後川河口から久留米市までの約37キロが船で往来可能になりました。

野田かつひこプレライブ 7


本番は5時からですが、プレ試乗会は4時過ぎの出航でした。だんだんと日が落ちていい感じ!
15日もいい天気だといいなぁ~☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。

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音あわせに一曲、「筑後川」を唄う野田さん。しっとりと・・・・

野田かつひこプレライブ 4


アンコール?でもう一曲、今度は久留米市の文化街を歌ったノリのいい歌でした。
レコーディング中の曲だそうです。
みんなの手拍子で盛り上がり~♪  当日はドリンクの持ち込みができますよ。

野田かつひこプレライブ 11


筑後川の夕景は、ちょうど主婦にとっては忙しい時間帯だから、見に行きたくとも行けない・・・。
船の窓からも見えるけど、せっかくの機会だから船首からたくさん写真を撮らせて頂きました。

野田かつひこプレライブ 9


久留米大学の医学部あたり、島のようですね
夕日に向かって撮った写真は、目で見た景色とは全然色が違います。皆さん、是非カメラをお持ち下さいね。

野田かつひこプレライブ 8


暮れゆく筑後川の風景を見にいらっしゃい♪
※開催は終了しました。ご参加ありがとうございました。


船上ライブ!久留米のシンガーソングライター「野田かつひこ」筑後川を唄う

プロフィール/久留米市三潴町生まれ 鉄工所や授産施設などに勤務した後、中国公演を経て30才で吉本興業福岡事務所所属の九州初のミュージシャンとして「よかやんね」でCDデビュー。アルバムは「あぜ道のメロディー」「ひだまりのメロディ」などがあり、「汗や土のにおいがするような、暮らしに根ざした歌を作っていきたい」と語る、久留米を愛し「久留米宣伝隊」を自認するミュージシャンである。

野田かつひこプレライブ 12屋形船の中だと間近に密着して歌が聴けそうですね♪
■日時/2008年11月15日(土)
 17:00~19:00
■料金/3,900円
(ドリンク持込可)
■定員/45名
■所要時間/約2時間
■集合場所/久留米市瀬下町265-1  地図



08年 本物の味にふれ 発酵を極める 田主丸の旅 

※開催は終了しました。ご参加ありがとうございました。


さぁ、 「 久留米ほとめきまち旅博覧会 」 の美味しいメニューの登場 
フルーツの里で人気の田主丸町にある酒造場・若竹屋さんで蔵見学してクラクラしましょ!

本物の味にふれ 発酵を極める 田主丸の旅
天然醸造の醤油に味噌、そして日本酒 田主丸にある天然醸造にこだわる若竹醤油で醤油や味噌のお話を伺います。若竹屋酒造場では、普段は見ることの出来ない蔵見学とともに、元禄蔵で試飲をしたり、お酒造りに欠かせない美味しいお水の話に耳を傾けて、麹の香りに包まれながら、発酵の面白さを学びましょう。伝統的古民家の 「 和くら野 」 では、日本酒に合うお料理をゆっくりといただきます。

08年発酵を極める 田主丸の旅1■日時/2008年11月7日,14日,21日,28日 10;30~13:00
■料金/3,300円 ( 昼食付き ) ■定員/20名 ■所要時間/約2時間半
■スケジュール ( 予定 )  「 元禄蔵 」-若竹醤油-若竹酒造場蔵見学
-和くら野で食事-解散
■集合場所 若竹屋酒造場 「 元禄蔵 」


会場となる若竹屋酒造場さんは、田主丸で300年続くという筑後で最も古い蔵元さんです!
初代若竹屋伝兵衛さんが蔵を開いてから現在は十四代目!それだけでもすごいですよね~

然醸造にこだわる醤油や味噌のお話も興味ありますね。14代目が話されるのかな~?
「 和くら野 」 は、築200年の母屋を改装してつくられた趣のあるたたずまいの食事処です。
首つっこんで覗いたことはあるけど、食事したことはないので、どんなお料理なのか楽しみです。

08年発酵を極める 田主丸の旅2


住所 ・・・・・福岡県久留米市田主丸町田主丸706
アクセス・・・国道210号線沿い「 栄町3 」交差点の角にあり、JR久大本線「 田主丸駅 」より徒歩10分