2016年12月-2017年3月開催の「いつでもまち旅」を受付中です。皆さまのご参加をお待ちしております。

 2016年秋のまち旅レポートは 右の をクリックしてご覧ください。

久留米まち旅博覧会へのお問い合わせは

 久留米市六ツ門町3-11くるめりあ六ツ門ビル6F(公財)久留米観光コンベション国際交流協会内

 まち旅博覧会事務局 / TEL (0942)31-1730 10:00~17:00 土・日・祝日休み


着々と準備が進んでいます。 

まち旅レポーターの朝倉2号です。

秋のまち旅まであと20日余り。
しかも10月分の予約開始まで1週間を切ってます。

s01_2016090513595016f.jpgというわけで、9月1・2日の2日間、まち旅事務局がある(公財)久留米観光コンベンション国際交流協会で、実施者説明会が開催されました。

この日の説明会に参加したのは、「7 草野町旧家で蔵のお道具を愛でるひととき」の上野さん、「8 書のパフォーマンスと秋の実りのタペストリー」の松師古先生ご夫妻、「23 久留米おはじき絵付けとスイーツの昼下がり」のスタジオヌッカさんの3組。
いずれも今回がまち旅プログラム初主催の方々です。

じつは秋のまち旅の80あるプログラムのうち、20は新たなプログラム。
つまり、20組の実施者さんはお客さんとして参加したことはあっても、開催するのは初めてなのです。
そこで、事務局では実施者説明会を開催し、プログラム開催の心構えなどなどをお伝えしているんですね。

s02_20160905135951308.jpg説明会は名刺交換から始まりました。

公式ガイドブックをご覧いただくとわかるんですが、まち旅は芸術あり、ものづくりあり、グルメあり、まち歩きあり。

久留米のすべてが詰め込まれてます。

なので、実施者さんも多種多様。

実施者説明会は、まち旅がなければ出会うことのない異業種交流会でもあるのです。 

s03_20160905135953f29.jpg まずは事務局の hama さんから、立ち上げの経緯とその意義、実施者となるための資格やその使命などについての講義。

続いて実施者さんからそれぞれのプログラムについて紹介。
プログラムの段取りやアピールポイントを説明します。

すると「駐車場はありますか?」とか、
「小さな子どもがいるんですけど大丈夫ですか?」とか、
実際にお客様から聞かれそうな質問が飛びます。

こうやって想定外の質問を受けることで、
自分のなかで整理され、まち旅をスムーズに開催できるようになっていくのです。


が、3組の実施者の皆さん、初めてとは思えないほど落ち着いて質問に答え、具体的に説明しておられました。
これなら当日も心配なし。
きっと素晴らしいプログラムで、お客様をあたたかくおもてなししてくれることでしょう。

s04_20160905135947081.jpgs05_2016090513594882d.jpgs06_201609051400029d6.jpg

ということで、まち旅事務局や実施者の皆さんは、着々とまち旅の準備を進めています。
皆さん、楽しみに待っててくださいね♪



● 10 月開催プログラムは 9/12(月)12時より
● 11 月開催プログラムは 9/20(火)12時より 予約受付開始です。

公式ガイドブックの配布が始まりました~~~♪ 

まち旅レポーターの朝倉2号です。

まち旅ファン倶楽部会員の皆さまにひと足早く届いた公式ガイドブック、
9月1日から久留米市内各所で配布が始まりました~、
っていうか、始まったはずなんです~~。

「む~、ほんとに配布が始まったとやろか?」ってことで、
お仕事帰りにJR久留米駅に寄ってみました。

911.jpgめざすは改札前にある
久留米市観光案内所  & 
地場産くるめ。 

観光名所やB級グルメのパンフレットが置いてあるだけじゃなく、久留米のお菓子やお酒、くだものなどなど、お土産にぴったりのアイテムの販売までしてるお店です。


まずはお店の前のチラシをチェック。

ここには・・・ありません。

「じゃあ、なかにあるのかな?」

とパンフレットがならぶ かべぎわを探すと・・・



912.jpg
ありました~~~♪

ゆったりと流れる筑後川の写真に白抜きで

「久留米まち旅博覧会」。

公式ガイドブックに間違いありません。

よかった~、ちゃんと配布が始まってた~。
ホッとひと安心した朝倉2号、そのあとは寄り道せず、ちゃんとおうちに帰りましたよw

というわけで、「秋のまち旅」の公式ガイドブックは、JR久留米駅の観光案内所のほか、久留米市役所1階情報コーナーや各市民センターなどで配布中。 

10月開催分の予約開始は9月12日(月)の12時からです。
それまでに公式ガイドブックを入手して、お気に入りのまち旅を見つけておいてくださいね。

914.jpg

 ☆「秋のまち旅」公式ガイドブック設置場所
  ・久留米市役所1階情報コーナー(久留米市城南町15-3)
  ・久留米シティプラザ(久留米市久留米市六ツ門町8-1)
  ・耳納市民センター(久留米市善導寺町飯田202-6)
  ・筑邦市民センター(久留米市大善寺町宮本165-12)
  ・上津市民センター(久留米市上津1-13-21)
  ・高牟礼市民センター(久留米市御井町2259-3)
  ・千歳市民センター(久留米市東合川8-6-21)
  ・久留米市立中央図書館(久留米市野中町970-1)
  ・久留米市観光案内所(久留米市京町87-12JR久留米駅構内)
  ・西鉄久留米駅観光案内所(久留米市東町309-2西鉄久留米駅バスセンター構内)

☆ 2016年秋のまち旅概要と予約案内  プログラム一覧  開催日カレンダー

ファン倶楽部会員の皆さま、お待たせいたしました。 

ファン倶楽部会員の皆さま、お待たせいたしました。
まち旅ファン倶楽部ブログ写真まち旅レポーターの朝倉2号です。
今年も秋のまち旅公式ガイドブックが届きました~~~!

うちに届いたということは、
ファン倶楽部会員の皆さまのところにも届いてるってこと(たぶん)。
お願いしなくても自動的に送ってもらえるなんて、
いやいや、お互いファン倶楽部に入っててよかったですよね~♪

今回の表紙は、ゆったりと流れる筑後川。
裏表紙は今年4月にオープンしたばかりの久留米シティプラザ
どちらも久留米を代表する景色です。

ドキドキしながら表紙をめくると・・・、
新たな企画を含め80のプログラムがぎっしり♪
こいつは10月開催分の予約開始日、9月12日(月)までに
よ~く読み込んどかないといけませんね~。

で、届いたガイドブックは2冊。
1冊は会員の皆さま用で、もう1冊はお友だちに差し上げる用です。
じつは「お友だちにまち旅をオススメいただきたい!」という思いを込め、
1冊余分に入っているのです。

というわけで、ファン倶楽部会員の皆さま、
まだお手元にない方のところにもそのうち届くと思いますので、
ガイドブックとともにお友だちに「まち旅」をご紹介くださいね。

※ファン倶楽部入会は「まち旅」の各プログラム会場で受け付けています。
 年会費無料ですので、ぜひどうぞ。

第12回久留米まち旅博覧会公式ガイドブック作成も終盤 

第12回久留米まち旅博覧会公式ガイドブック作成も終盤

今年の秋のまち旅ガイドブックづくりも、いよいよ終盤です。
驚きのハプニングもありましたが、無事本日元通りに復旧しました。
おかげ様で、何事もなかったかのように、ガイドブックは着々と完成へと近づいています。

さてさて、
今回の表紙は何処?(表紙の場所を探して写真に収めている人がいるとか…!)
事務局hamaは何処に映っている?(毎年「ウォーリーを探せ!」みたいになっています)
どんな新しい企画が登場するの?(20プログラムが新規登場です)
などなど、みなさんお手元に届くのをお楽しみに~お待ちください。

ガイドブック作成 校正作業中! 

この季節が巡ってきました。
この秋のガイドブックづくり 大忙し!

本日は、お手伝いの方をお願いして総勢4名で取り組みます。(珍しい来客もあり)
みなさんの元には、来月末頃にお届けできるかも。

☆IMG_9379

さて、頑張りますよ~!
第12回久留米まち旅博覧会 公式ガイドブック 乞うご期待!